エクスペリア10/プラスの予約日はいつ?価格・日本の発売日予想

ソニーの新モデル、「Xperia10(エクスペリアテン)」と「Xperia10 Plus(エクスペリアテンPlus)」の2機種ですが、海外では2019年3月18日(月)~発売が開始されています。

「Xperia 10」を一言で言うと、手頃な価格のミドルレンジモデルXperia
「Xperia 10 Plus」を一言で言うと、ミドルレンジとハイエンドモデルの中間にあるXperia

超ざっくりですがこんな感じのスマホです(笑)

現時点ではあくまでも私の予想ですが、日本で発売された場合の価格は約50,000円前後

予約開始日と発売日は、早ければ2019年5月の夏モデルとして、ドコモなどのキャリアから発表されると見ています。

ここではXperia10の特徴を一つ一つ掘り下げていくと共に、日本で発売価格や予約/発売時期についても考察して行こうと思います!

ドコモオンラインショップこちら

auオンラインショップこちら

ソフトバンクオンラインショップこちら

エクスペリア10/10 Plusのスペックについて

それではまず初めに「Xperia10」と「Xperia10 Plus」の2機種のスペック(仕様)や機能・特徴から見ていきましょう!

Xperia10とXperia 10 Plusのスペックや機能を比較

まずは両機種のスペックや機能を比較してみました。

尚、2つのモデルを比べた時に、相違がある部分を「太字」で識別しています。

Xperia10 Xperia10 Plus
ディスプレイ 6インチ
21:9ワイドディスプレイ
6.5インチ
21:9ワイドディスプレイ
OS Android9 Pie Android9 Pie
プロセッサ スナップドラゴン630 スナップドラゴン636
メモリ(RAM) 3GB 4GB
ストレージ容量 64GB 64GB
外部メモリ MicroSDXC
(最大512GB)
MicroSDXC
(最大512GB)
メインカメラ デュアルカメラシステム
1,300万画素+500万画素
デュアルカメラシステム
1,200万画素+800万画素
光学2倍光学ズーム
サブカメラ 800万画素 800万画素
生体認証 指紋認証
(本体右側面に設置)
指紋認証
(本体右側面に設置)
防水/防塵性能 × ×
バッテリー容量 2,870mAh 3,000mAh
本体サイズ 156×68×8.4(mm) 167×73×8.3(mm)
重量 162g 180g
カラー ネイビー/ブラック/シルバー/ピンク ネイビー/ブラック/シルバー/ゴールド

スリムタイプのワイドディスプレイ

画面の大きさは「Xperia 10」が6インチ、「Xperia 10 Plus」が6.5インチと違いがあります。

特に特徴的なのは画面の形で、どちらも「ワイドディスプレイ」を採用しているので、盾持ちはスリムで持ちやすく、横持ちは映画やゲームなど画面いっぱいの表示するコンテンツでは大活躍しそうです。

最新のAndroidOSに対応

OSはAndroid最新の「Android9 Pie」に対応しています。

もちろん、今後のバージョンアップにも数年単位で対応をすると思われますので、長く使い続ける事ができますね。

プロセッサはSnapdragonを搭載

プロセッサにはクアルコム社の「Snapdragon(スナップドラゴン)」が搭載されています。

尚、両機種に搭載されているプロセッサには違いがあり、Plusのほうが若干性能が高めということが分かります。

ストレージ容量は少ないが外部メモリが使える

内蔵メモリは64GBと少し不安がありますが、MicroSDに対応しているので最大512GBまでのメモリ容量を追加できます。

あとはクラウドを使っていけば、メモリ不足に困ることは無さそうです。

生体認証は指紋認証を継続

Xperia10のロック解除は「指紋認証」を採用しています。

現在主流になっている「顔認証」は非対応ですが、ハイエンドスマホでは無いのでココは妥協点ですね。

尚、XZシリーズは背面に指紋センサーが付いていますが、10シリーズは本体側面に戻っています。

防水/防塵性能が無い事にビックリした!

ここはかなり驚いたのですが、何と10シリーズには防水/防塵機能が付いていません。

恐らく海外では防水機能はそこまで重要視されていないのかも知れませんが、日本で発売する場合は購入を躊躇するレベル。

個人的に防水機能が付いていないスマホって、かなり大きなマイナスポイントです。

バッテリー容量は問題なし

バッテリー容量は10とPlusで若干の差がありますが、どちらもミドルレンジ相応の3,000mAh程度に収めています。

バッテリー容量は問題ないのですが、最新スマホなのにワイヤレス充電に対応していないのはちょっと残念な点。これもハイエンドモデルとの差別化なのでしょうか。

重量は軽量クラスに

本体の重さも「Xperia 10」と「Xperia 10 Plus」に差はありますが、Plusでも180gなので軽量スマホに分類されます。

映画鑑賞など長時間のブラウジングを想定している為か、かなり軽く作られていますね。

10と10Plusには大きさ以外の違いもあった

これまで発売されてきた「iPhone」のイメージだと、モデル名の数字が同じでPlusになると「ただ画面が大きくなっただけ」というイメージでしたが、

Xperia10とPlusではスペックが異なり、Plusのほうが少しだけ高スペックになっていることが分かります。

Xperiaシリーズで見るとこんな位置関係です。
※表の上が「高スペック」で下に行くにつれ「低スペック」となります。

Xperia機種名
ハイエンド(フラグシップ)モデル Xperia XZ3
Xperia XZ2 Premium
Xperia 1(日本未発売)
⇒ Xperia 10 Plusはココらへん
ミドルレンジモデル Xperia XZ2
Xperia XZ2 Compact
⇒ Xperia 10 はココらへん
エントリー(エコノミー)モデル Xperia XZ1
Xperia XZ1 Compact
Xperia L3(日本未発売)

防水やワイヤレス充電が取り除かれるなど、ハイエンドモデルと差別化をしている点は理解できますが、もう少し何とかならなかったのか?というのが正直な感想。

10シリーズは手頃な価格がウリの一つなので、コスト面を考慮したと言えばそれまでですが、「本当に必要な機能」「無くても困らない機能」の分類は検討の余地はあったかと。

しつこいようですが、個人的には最低でも防水機能だけは付けてほしかったですね。

Xperia10と10Plusの新機能や特徴

それではXperia10で新しく追加された機能や、私が特に気になった特徴をピックアップして紹介していきます。

ディスプレイは細長い「スリムタイプ」

Xperia10になって従来機から大きく変わった点が、ディスプレイの形状です。

ディスプレイの形状は16:9や18:9などの比率で表現されるのですが、「Xperia10」と「Xperia10 Plus」はどちらも「21:9ワイドディスプレイ」というあまり馴染みのない数字になっています。

上の画像を見ても分かる通り、21:9のディスプレイは明らかに「長い」という印象。良い言い方をすると「スリム」になっています。

スリムタイプのスマホは、縦向きで使う場合は持ちやすく、横向きで使う場合は映画鑑賞に向いているというメリットがあります。

また、インターネットサイトやブログなどを閲覧する時も、縦長は表示領域が伸びるのでスクロールが少なくなりますし、上下で画面を分割して使うこともできます。

スリムタイプのスマホは、他の海外メーカーでも主流の形になってきており、今後のスマホはこの「スリムタイプ」が主流になってきそうですね。

本体デザインは旧機種に戻った?

本体は高級感のあるメタリック仕様で、背面には筐体を守るために「ゴリラガラス5」を採用しています。

指紋認証のセンサーも背面⇒側面に戻っていますし、デザインもどことなく旧機種へ原点回帰している印象を受けます。

デザインを大きく変えた時期から低迷を始めたXperia。

今回発売された10シリーズをきっかけに、「もう一度原点に立ち返って再燃を図りたい」という意図があるのでしょうか。

カラバリは各4色展開で限定色もあり

Xperia10と10Plusのカラバリ(カラーバリエーション)はそれぞれ4色ずつとなっています。

Xperia 10
ネイビー/ブラック/シルバー/ピンク
Xperia10 Plus
ネイビー/ブラック/シルバー/ゴールド

これを見ると「ピンク」は10だけの限定カラー

「ゴールド」は10 Plusだけの限定カラーということが分かります。

尚、本体のカラーが違っても表面の色はすべて「黒」の1色のみです。

まぁケースを付けてしまえばどれも同じ・・と言ってしまえば身も蓋もないですが、ある程度自分好みの本体カラーを選ぶことができそうです。

ミドルレンジなのにデュアルレンズカメラを搭載

カメラの性能についても10とPlusには差があり、「Xperia 10」は1,300万画素(メイン)、500万画素(サブ)の組み合わせ。

「Xperia 10 Plus」は1,200万画素(メイン)、800万画素(サブ)となっています。

そして注目すべきは、両機種ともにデュアルレンズ(カメラレンズ2つ)を搭載しているという点です。

Xperiaのハイエンドモデルは、他機種よりデュアルレンズ搭載機種のリリースが遅かったのですが、ミドルレンジクラスにはいち早く採用。

これで巻き返しを図っていると思われます。

レンズが2つになったことで「背景ぼかし」の機能が大幅にアップし、これまで以上に撮影の幅が広がりそうですね。

エクスペリア10 日本での販売価格は50,000円程と予想

そして、気になるのがXperia10の販売価格ですが、日本での販売価格は不明なので、海外での価格を参考に算出してみようと思います。

参考として見た海外のAmazon販売ページでは現在、

Xperia 10 Plusが400.21ユーロ(約50,000円)
Xperia 10が345.0ユーロ(約43,000円)

で発売されていました。

なので、仮に日本で発売された場合も、ほぼ同価格の4万円~5万円程度の価格帯になる見込みです。

10万円超えのハイエンドスマホが乱立する中、ミドルレンジモデルがこの価格はお手頃だと思います。

Xperia10の予約開始日/発売日はいつなのか?

既に海外では発売が開始されているXperia10/Xperia10 Plusですが、気になるのは日本で発売されるのか?

そして、発売されるとしたらキャリアはどこ?という点ではないでしょうか。

2019年4月の時点では、日本で発売される公式アナウンスはされていませんが、もし日本で発売される場合、早ければ2019年の夏モデルとして登場するかもしれません。

そうなるとキャリアは従来どおり、「ドコモ」「au」「ソフトバンク」の大手3キャリアからは発売されるでしょう。

ただ、上でも挙げましたがXperia10は防水機能を付けていない点をみると、そもそも日本での発売を想定していないのかも知れません。

個人的な感覚では日本で発売される可能性は30%程度とかなり低く、それよりも日本のXperiaユーザの期待が高まっている、ハイエンドモデルの「Xperia1」に焦点を絞ってくる気がしています。

エクスペリア10ドコモの在庫状況

日本で発売が開始されましたらコチラに掲載します。

 

Xperia10の「良い点」「悪い点」まとめ

ここまでXperia10とXperia10 Plusを様々な角度から見てきましたが、最後におさらいの意味も含めて、両機種の「良い点(メリット)」と「悪い点(デメリット)」をまとめてみました。

Xperia10の良い点(メリット)

  • Xperiaシリーズの中でも低価格の50,000円台
  • ミッドレンジクラスには珍しいデュアルレンズ搭載のカメラ
  • 高級感があるデザイン
  • 普段使いするならスペック的にちょうど良い

Xperia10の悪い点(デメリット)

  • 日本で発売されていない
  • そもそも日本で発売されるか不明
  • 防水/防塵に対応していない
  • Xperia XZ2から大きく進化していない

私の個人的な意見では、今の御時世に防水機能が付いていないスマホを持つのはやはり不安。購入を決めかねる大きなマイナスポイントになりました。

Xperia10/10Plusは、大絶賛するほど「良い」という機種ではありませんが、スマホに高機能を求めない方であれば、普段使いする上では全く問題ありません。

私としては「機種変更時に検討機種の一つとして加えてもいいかな?」くらいの温度感です。

確かにカメラ機能は大きく進化していますが、それでも従来機のXZ2と比べると、喜んで飛びつく点ではありませんし、むしろ防水機能が付いている「Xperia XZ2」の方が安くてお買い得感はあります。

発売日不明の10を待つよりも「Xperia XZ2」がオススメ

現在日本で発売されているXperiaのミドルレンジモデルと言えば、売れ筋ランキング1位の「Xperia XZ2(SO-03K)」が非常に人気です。

XZ2は2018年5月に発売されたモデルですが、未だに根強い人気を誇っていて「手頃な価格なのに必要な機能が全て揃っている」と、ユーザーの口コミ評価もかなり高いモデルです。

また、ドコモでは「端末購入サポート」という割引が入るので、月648円×24回=15,552円という爆安価格で買えるのも、常にランキング1位をキープしている理由の一つです。

648円の適用には指定プラン加入、および2年定期契約(自動更新)が必要。途中解約時は10,260円(税込)の解約金が発生しますのでご注意下さい。

「Xperia 10」と「Xperia XZ2」のスペック比較をしてみても分かるのですが、実は最新モデルと比べても全く遜色無く、むしろ防水機能が付いているXZ2の方が使い勝手は良さそうです。

Xperia10 Xperia XZ2
ディスプレイ 6インチ
21:9ワイドディスプレイ
5.7インチ
18:9フルHDディスプレイ
OS Android9 Pie GoogleAndroid O
プロセッサ スナップドラゴン630 スナップドラゴン845
メモリ(RAM) 3GB 4GB
ストレージ容量 64GB 64GB
外部メモリ MicroSDXC
(最大512GB)
MicroSDXC
(最大400GB)
メインカメラ デュアルカメラシステム
1,300万画素+500万画素
モーションEyeカメラ
1,900万画素
サブカメラ 800万画素 500万画素
生体認証 指紋認証
(本体右側面に設置)
指紋認証
(本体背面に設置)
防水/防塵性能 × ◯(IP65/68)
バッテリー容量 2,870mAh 3,180mAh
本体サイズ 156×68×8.4(mm) 153×72×11.1(mm)
重量 162g 198g
カラー ネイビー/ブラック/シルバー/ピンク ブラック/シルバー/ディープグリーン/ピンク

上の比較表を見ても分かると思いますが、いつ日本で発売されるか分からない(そもそも発売されないかもしれない)Xperia10の発売を待つよりも、いま安く買えるXZ2の方が良い!
というのが私の正直な感想です。

▶  Xperia XZ2(SO-03K)の詳細を見る

スペシャル特典の適用で今なら5,184円引きに

ドコモでは期間限定「スペシャル特典」というキャンペーンを実施しています。

この「スペシャル特典」は、対象機種の購入で5,184円の割引が入るというお得なキャンペーン。

そしてXperia XZ2もこのキャンペーンの対象機種に含まれているので、今がチャンス!と言った理由でもあります。

このキャンペーンは5月末までと期間が決まっています。気になる方は早めにチェックをした方が良さそうです。

キャンペーン期間:2019年2月1日(金)~2019年5月31日(金)
※ドコモオンラインショップ限定のキャンペーンです
ドコモ「スペシャル特典」の詳細を見る

ドコモオンラインショップこちら

auオンラインショップこちら

ソフトバンクオンラインショップこちら

ドコモオンラインショップなら更に10,000円以上もお得に

「少しでも安く機種変更をしたい」というドコモユーザーの方。

店舗型のドコモショップよりも、7,000円~13,000円も安く機種変更できる方法を知っていますか?

あまり知られていないのですが、ドコモにはオンラインショップというものがあり、スマホやパソコンから簡単に機種変更やMNPの手続きができるんです!

ドコモオンラインショップはこちら

ドコモオンラインショップはドコモが運営するネットショップなので安心!

もはや、混雑しているドコモショップで長時間待たされる時代は終わったんですね・・・

そして、店舗型のドコモショップとの大きな違いは、

オンラインショップは頭金と事務手数料が0円になる

という点があります。

ドコモショップで機種変更や乗り換えを行った場合、必ず頭金(5,000円~10,000円)事務手数料(2,000円~3,000円)が発生します。

↓こんなやつです。

ドコモショップの店舗で支払う頭金と事務手数料はドコモショップに対しての手数料なので、頭金を払ったとしても端末代金が安くなる訳ではありません。

しかし、オンラインショップならこの頭金と事務手数料が無料

金額にすると7,000円~13,000円も店舗で機種変更するよりも安くなります。※注:0円で機種変更ができるということではありません。

現在開催中の限定キャンペーン

現在、ドコモオンラインショップでは2019年6月1日(土)に行われたホームページのリニューアルを記念して「リニューアルキャンペーン」を行っています。

キャンペーン期間:2019年6月1日(土)~2019年6月30日(日)

キャンペーン期間中は最大で20,000dポイントがもらえたり、他では手に入らない限定グッズがもらえたり、全員に最新のワイヤレスイヤホンがもらえたりと超お得!

機種変更を検討中の方は早めにチェックをしてみてくださいね。

ドコモオンラインショップキャンペーンの詳細を見る

また、オンラインショップで注文した端末は「自宅」「ドコモショップ」のどちらでも受け取りが可能です。

受取先を「自宅」にすれば、機種変更のたびにドコモショップで2時間とか3時間とか待たされる必要はありません。

ドコモショップや家電量販店まで行く時間・交通費・手間を考えると、オンラインショップは15分で手続きが完了するので圧倒的に時間の節約にもなるんです。

ただ、機種変更をするにあたり「初期設定やプランの変更などを教えてもらわないと不安だよ!」

という方もいると思います。

その時はオンラインショップで端末を注文して、受取先を「ドコモショップ」にしましょう。

ドコモショップ受け取りにすれば、面倒な初期設定やプラン変更を窓口で相談できるうえ、オンラインショップで端末を購入しているので頭金/事務手数料は無料になります。

また、仮に自宅で受け取っても後日ドコモショップに持っていけば、ショップで普段と同じサービスを受けることもできます。

下の漫画のほうが分かりやすいと思うので載せておきますね♪

引用:ドコモオンラインショップ
ドコモオンラインショップのメリット

・事務手数料が0円
24時間365日機種変更ができる
・ショップでの待ち時間が無い
チャットサポートが受けられる
・2,500円以上の購入で送料無料
dポイントが使える
・「自宅」「ドコモショップ」など受け取り先を選べる

ドコモオンラインショップのデメリット

・機種変更の場合は到着まで2~3日かかる
・新規契約/MNPの場合は到着まで10日程かかる(審査含む)

 

尚、ドコモオンラインショップについて不安がある方は、詳しくまとめた記事を作りましたので、こちらも確認してみてください。

ドコモオンラインショップのメリット/デメリットをぶっちゃけ!

オンラインショップは時間の面でもお金の面でも、店舗型のドコモショップに行くよりもメリットが多すぎるので、これからはどの携帯会社でもオンラインショップが主流となります。

これから機種変更/乗り換え/新規契約を考えている方は、ドコモのオンラインショップを使ったほうが絶対にお得ですよ!

ドコモオンラインショップこちら

auオンラインショップこちら

ソフトバンクオンラインショップこちら