【レビュー評価】AQUOS sense3でドラクエウォークやってみたw

アクオスセンス3(SH-02M)ドラクエウォークで電池持ちを評価!

ドコモから2019年の秋冬モデルとして登場した、AQUOS sense3(アクオスセンス3)

『1週間も電池が持つスマホ』を売りにしているシャープの新モデル。

アクオスセンス3 パンフレット

メーカーの発表を疑っているわけではありませんが(ちょっと疑っていますが)、一般的なカタログ値は色々な条件が加わっているので実際は大きく違ったりします。

というわけで、実際は何日電池が持つのか?を調べるため、普段からダイエット目的で行っている「ドラゴンクエストウォーク(DQW)」を使って、アクオスセンス3の電池持ちを調べてみたいと思います!

アクオスセンス3 ドラクエウォークTOP画

アクオスセンス3 ドラクエウォーク プロフィール

一度もアプリを終了させずにドラクエウォークを使い続けたら、一体何日で電池が切れるのか?

ヤラセなしのガチレビューをしていきましょう!

【検証方法】
睡眠時も含め常にドラクエウォークを起動(一部WALKモード使用)。電話・LINE・メールは普通に使う。
無充電の場合、何日間でバッテリー切れになるかを検証。

【1日目】100% ⇒ 79% あまり電池が減らなかった

ドラクエウォーク初日。

前のスマホからデータの引き継ぎを行い、早速検証を開始していきます!

アクオスセンス3 ドラクエウォーク公園画面

この日の気温は12度。チョット肌寒い・・・

基本的に戦いはオート(WALKモード)にしているので、ポケットに入れたまま普段通り歩いてみます。

1日経過した時点の電池残量は79%

アクオスセンス3 ドラクエウォーク電池79%

途中で2回ほどLINEでメッセージを送り、短い電話を1回しましたが電池の減りは21%でした。

「思っていたより減っていないな~」というのが正直な感想。

期待と同時に何日続くかの不安も押し寄せて来ましたが、残量79%のまま2日目に突入です!

【2日目】74% ⇒ 64% WALKモードを使わないと減りずらい?

検証2日目。

朝起きたら電池残量74%になっていたので、ここからスタートです。

前日は1日中オート設定にしていたので、この日はWALKモードを一切使わずに、全て手動でバトルを行ってみました。

アクオスセンス3 ドラクエウォーク 代々木

あまり経験値にならそうなモンスターは無視。歩きながら目に入った壺をかたっぱしから割っていきます。

前日よりも頻繁に画面を見ていたのですが、意外にも減った電池は10%程度

アクオスセンス3 ドラクエウォーク電池64%

照明の明るさや設定は変えていないので、オート(WALKモード)だと電池の減りが早くなると仮説。

電池残量64%で3日目に突入です。

【3日目】59% ⇒ 17% 朝からめっちゃ歩いてみた!

3日目の朝は電池残量59%まで減った状態からスタート。

睡眠時もドラクエウォークを起動したままですが、日によって電池の減り方は違うようです。

さて、今回は一日オフなので、朝から可能な限り歩き続けてみようと思います!

アクオスセンス3 ドラクエウォーク画面

手動とオート(WALKモード)をバランス良く使い、目に入るモンスターを片っ端に倒していきました。

それにしてもレベルがなかなか上がらないっ!

アクオスセンス3 ドラクエウォークレベル

次のストーリへ進もうにも推奨レベルが足りていないので、地道なレベル上げが続きます・・・

「はぐれメタルカモン!!」

などと考えながら、歩きまくっていたら・・・夜!

アクオスセンス3 ドラクエウォーク 夜

肝心の電池残量は、この日だけで32も減りました。

アクオスセンス3 ドラクエウォーク電池17%

つまり、ポケットに入れたままだと電池はあまり減らず、手に持ってガンガン戦っていくとGPSも使うので減りが早いということですね。

電池残り17%まで減らせたので、電池切れになるまでもう少し!

【4日目】5% ⇒ 電池切れになって終了

4日目の朝は電池残量5%からスタートです!

夜のうちに電池切れになるかな?と思っていましたが、なんとかしぶとく残ってくれました。

アクオスセンス3 ドラクエウォーク電池5%

アクオスセンス3 ドラクエウォーク落ち葉

季節はすっかり秋。

落ち葉が舞う中、アクオスセンス3を片手にズンズンと歩いていきます。

あと少し・・・あと少し。

と思いながらもここから意外と最後の粘りを見せ・・・・

アクオスセンス3 ドラクエウォーク電池1%

ようやくバッテリー切れ・・・(;´Д`)ハァハァ

アクオスセンス3 電池残量なし

100%からドラクエウォークを開始して電池切れの表示(0%)になるまで、足掛け4日!(約80時間)

長かった・・・

まさかここまで電池持ちが良いとは思っていませんでした。

結論:アクオスセンス3ならドラクエウォークをぶっ通しで4日できる!
ドラクエウォーク検証の総評

位置情報のGPSや、ディスプレイの照明、バイブを使いっぱなしでも約4日持つのは素直にスゴイ!
オート(WALKモード)にすると若干電池の減りが早くなるので、手動バトルだとさらに長持ちしそう。
電話・LINE・メールなど一般的な使い方なら、本当に1週間充電しなくても良いかも。

ドラクエウォークやポケモンGOをする人は、スマホの電池が気になる機会が多いはず。

アクオスセンス3は本体の重量が軽いので持ち歩くのも楽でしたし、電池持ちが良いので超オススメですよ!

オンラインショップは頭金が0円なので機種変更が安い

アクオスセンス3に機種変更するなら、ショップ店頭よりも安く手続きができるオンラインショップを利用するのがお得!

センス3へ機種変更をする場合、店舗型のショップよりもオンラインショップを利用したほうが約10,000円も安くなります。

その理由は、オンラインショップで手続きをすると「頭金」と「事務手数料」が無料になるから。

ドコモ頭金

注文した端末は送料無料で自宅に送られてくるので、混雑しているショップへ行かなくてもOK!

自宅にいながら機種変更が簡単にできますよ♪

AQUOS sense3 のスペック・デザインをレビュー

アクオスセンス3 背面公園

それではAQUOS sense3(SH-02M)の基本スペックを見ていきましょう!

前モデル(AQUOS sense2)から進化した点・変更点は赤文字で記載しています。

AQUOS sense3
(SH-02M)
(前モデル)
AQUOS sense2との比較
発売日 2019年11月1日 2018年12月14日
ディスプレイ 5.5インチ
IGZOディスプレイ
 
OS Android 9.0  
プロセッサ Snapdragon 630 CPU15%UP、GPU60%UP
メモリ(RAM) 4GB 読み書き速度30%UP
ストレージ容量 64GB 容量2倍
外部メモリ microSDXC(512GB)  
メインカメラ 1200万画素
(標準・広角)
 
サブカメラ 800万画素  
生体認証 顔認証&指紋認証  
防水/防塵性能  
バッテリー容量 4,000mAh 1,300mAh 容量UP
本体サイズ 147×70×8.9(mm)  
重量 167g 約12g 重量UP
カラー ライトカッパー、シルバーホワイト、ブラック、ディープピンク  

アクオスセンス3の最も大きな特徴は「圧倒的な電池持ち」。

バッテリー容量が1,300mAhも増加しており、メーカーは「1週間充電不要のスマホ」を売りにしています。

また、前モデルの「センス2」から12グラムほど軽量化+内部性能も進化しているので、さらに使いやすくなっていますね。

AQUOS sense3の外観・デザインをレビュー!

続いてAQUOS sense3の外観(デザイン)を見ていきましょう!

まずは前面(フロント面)です↓
アクオスセンス3 前面

電源がOFFになっていると分かりませんが、電源を入れると上下に太めのベゼル幅があることが分かります。

アクオスセンス3 手に持つ

というのも、上にはインカメラレンズ。下にはホームボタンがあるので、この部分まで液晶画面を引っ張るのは難しかったのでしょう。

アクオスセンス3 ホームボタン

ホームボタンは凹まないタイプのボタンで、指紋認証センサーの役割も兼ねています。指を乗せると指紋認証のロック解除を行います。

アクオスセンス3 インカメラ

上部に付いているインカメラレンズは、自撮り用の他に顔認証のロック解除としても使います。

続いて端末の背面です↓
アクオスセンス3 背面全体

特徴的なのは左上に付いているカメラレンズ。

アクオスセンス3は「標準」「広角」のデュアルレンズを搭載しています。

アクオスセンス3 カメラレンズ

カメラ性能は下でもう少し詳しくレビューしますね。

続いて端末の左側面部です↓
アクオスセンス3 右側面

左側面部には「音量ボタン」と「電源ボタン」がありました。必要最低限のシンプルボタンは使いやすくて良いですね!

ちなみに、スクリーンショットは「電源ボタン」を長押しして撮影します。

アクオスセンス3 スクリーンショット方法

反対側の右側面です↓
アクオスセンス3  左側面

右側面もこれまたシンプル!

ボタン類は一切なく、SIMカードの挿入口しかありませんでした。

アクオスセンス3 SIM

続いて端末の上面(天面)を見てみました↓
アクオスセンス3 イヤホンジャック

左側に空いている穴は3.5mmのイヤホンジャック端子用の穴。つまりセンス3は有線イヤホンが使えるということです。

最近のスマホはイヤホンジャックが消滅してきているのでこれは嬉しいですね!

もちろん無線(Bluetooth)イヤホンも使用可能です。

最後に下面(底面)です↓
アクオスセンス3 充電端子

左側に空いている穴は送話用のマイク穴。

中央の楕円形の穴は充電端子(Type-C)です。

片手に収まるコンパクトサイズ

アクオスセンス3の本体は、147 × 70 × 8.9(mm)のコンパクトサイズ。

アクオスセンス3 サイズ

手の小さい女性やお子さんでも片手で持てるほど「ちょうどいいサイズ感」

アクオスセンス3 背面エッジ

側面はソフトなエッジ加工をしているので、親指で操作する時も痛くならないのは良いですね。

本体の重量は「167グラム」しかない

コンパクトサイズのスマホは、端末の重さも重要!

アクオスセンス3の本体重量は、なんとたったの「167グラム」

アクオスセンス3 重量

167グラムと言ってもピンとこない方は、りんご半分くらいを想像すると良いかもしれません。(りんご1個は約300グラム)

センス3がどれくらい軽いか分かると思います。

ベンチマークスコアはノーマルスペックと同等

ベンチマークスコアは「Antutu」というアプリをインストールして、性能測定をしてみました。

アクオスセンス3 スペック

総合スコア 111097
CPU 47071
GPU 16553
MEM 31412
UX 22061

センス3の総合スコアは約11万

現在発売されているハイエンドモデルの総合スコアは約30万なので、性能としては3分の1程度(スコア値)となります。

スコア値が小さい場合、高負荷のメモリの3Dゲームなどはカクカクする事があります。

3D処理時のカクカクを比較

3D表示のカクつきがハイスペックモデルとどれくらい違うのか?を検証するため、同じく秋の新モデルとして登場した「Galaxy Note10+」と比較してみました。

AQUOS sense3 の3D描写はカクカクする

画面が固まって動かなくなることはありませんでしたが、1コマ間の動きがカクつくことが分かります。

ハイスペックモデルと比べると、処理性能の違いがハッキリと出ますね。

▼ハイスペックモデルは動きが滑らか

アクオスセンス3でメモリ使用が多い3Dゲームをするのは厳しいかもしれませんが、ドラクエウォークやポケモンGOのような軽量ゲームはストレス無く楽しめますよ。

ちなみに、LINE・SNS・メール・インターネットの閲覧程度であれば全く問題ないレベルです。

発熱はほとんど気にならなかった

ドラクエウォークの実験で約3日以上アプリを連続起動していましたが、発熱は気になりませんでした。

アクオスセンス3 温度

外気温が低い時に「背面が少し温かくなるかなー」程度。

熱すぎて持てなくなる事は無いので、ケースに入れて使用すれば発熱はまず感じないでしょう。

アクオスセンス3「IGZOディスプレイ」の表示がキレイ!

アクオスセンス3に使われているディスプレイは、5.5インチの「IGZO(イグゾー)ディスプレイ」

ちょっと名前は変ですが、一般的な液晶よりも省電力で色鮮やかな表示をするのが特徴です。

アクオスセンス3 IGZO

IGZOはシャープ製のテレビ(AQUOS)などにも使われおり、スマホで使われているのはこのAQUOSスマホだけです。

アウトドアビューは屋外でも見やすい

屋外でスマホを使用する際、画面に日光が当たるとどうしても見えづらくなります。

が、センス3には「アウトドアビュー」という機能が付いていて、日差しが強い場所では自動的にバックライトの輝度を調整してくれます。

アクオスセンス3 Note10+ 比較

上の写真で見ると違いはあまり良く分からないかもしれませんが、肉眼で見るとAQUOS sense3の方が日光下での見やすさは上でした。

特に屋外でスマホを使う事が多い方は、この「アウトドアビュー」機能は重宝するはずです。

ドコモオンラインショップこちら

auオンラインショップこちら

ソフトバンクオンラインショップこちら

AQUOS sense3「標準」「広角」の2眼カメラ搭載

AQUOS sense3の背面には「標準」「広角」の2種類のレンズが搭載されています。

レンズの切り替えは1タップで簡単にできるので、撮影場所を移動しなくても寄り/引きの撮影ができます。

実際にAQUOS sense3で撮影した写真はこちら

▼標準撮影 ※クリックで拡大表示

▼広角撮影 ※クリックで拡大表示

撮影場所は動いていないのですが、「広角撮影」だと、少し引いた画角になることが分かると思います。

こうしてみると画質や写真のクオリティは標準ですね。

旅の思い出やペットの写真はキレイに残せますので、カメラ性能にこだわりがなければ全く問題ないレベルです。

ズームは最大8倍の望遠撮影が可能

続いてアクオスセンス3のズーム(望遠)性能について見ていきましょう。

sense3は等倍(×1.0)から8倍(×8.0)まで0.1刻みでズーム撮影を行えます。

▼等倍撮影(×1.0)※クリックで拡大表示

▼5倍望遠撮影(×5.0)※クリックで拡大表示

▼8倍望遠撮影(×8.0)※クリックで拡大表示

撮影した日は天気が良く青空が広がっていたのですが、望遠撮影をすると空が暗く写ってしまいました。

さらに8倍望遠にもなると、画像の粗さが目立ってくるので実用的にはあまり使えませんね。

基本は等倍撮影。ズームは2倍程度に抑えておくのが良いでしょう。

AIオート撮影でカメラ素人でもキレイに撮れる

アクオスセンス3には「AIオート撮影」という機能があります。

人・犬・猫・料理・花・夕景・花火・QRコード・白板の9シーンから、自動で最適な撮影設定を選んだモードに切り替わります。

アクオスセンス3 撮影モード

さらに、「おすすめプラス」という撮影モードが使え、くっきり・ふんわり・逆光・残像・接写・モノクロからお気に入りの雰囲気で撮影が可能。

アクオスセンス3 カメラモード

カメラ素人でもキレイな撮影ができるので、ますます写真を撮るのが楽しくなりそうですね♪

AIライブストーリーで短編ムービーが作れた

何も考えずに動画を撮影するだけで、AIがベストシーンを判断し自動でショートムービーを作る「AIライブストーリー」が使えます。

イベントなどのショートムービーだけでなく、個人的な旅の思い出や友人へのプレゼントなど、様々な用途に使えそうな機能ですね。

アクオスセンス3(SH-02M、SHV45)の販売価格

アクオスセンス3 箱 本体

アクオスセンス3の販売キャリアは「ドコモ」と「au」の2社のみ。ソフトバンクからの販売はアナウンスされていません。

販売価格はいずれも3万円台。半額の割引価格で買えるプログラムは利用できません。

ドコモ(SH-02M)の販売価格

AQUOS sense3 Xperia 5
通常価格 31,680円
(880円×36回)
87,912円
(2,442円×36回)
割引価格
(スマホおかえしプログラム)
58,608円
(2,442円×24回)

ドコモの販売価格は31,680円

月々880円なので、初めてスマホを持つお子様やシニアの方にもお手頃な価格になっています。

ドコモには「スマホおかえしプログラム」という割引があるのですが、残念ながらアクオスセンス3はプログラム対象外機種です。

au(SHV45)の販売価格

AQUOS sense3 Xperia 5
通常価格 36,720円
(765円×48回)
90,720円
(1,890円×48回)
割引価格
(アップグレードプログラムNX)
45,360円
(1,890円×24回)

auは月額が765円とドコモよりも安いですが、支払回数が48回なので総支払い額はドコモよりも高くなります。

また、auにも半額で購入できる「アップグレードプログラムNX」というものがありますが、アクオスセンス3は対象外となります。

AQUOS sense3を実際に使ってみた評価

アクオスセンス3 本体 箱

評価 一言メモ
デザイン 若者からシニアまで使える無難なデザイン。
使いやすさ 軽量&コンパクトで持ちやすい。かんたん設定もあり
価格 ○ 3万円台で買えるお手頃価格
カメラ性能 望遠撮影の粗さ・暗さが気になった
着信音、アラーム、音楽再生程度であれば問題なし
サクサク感 アプリを同時起動するとカクつきが出る
電池持ち ○ 文句無しで素晴らしい!これまでにない圧倒的な電池持ち。
良かった点
  • 充電なしでも4日は余裕で使える
  • IGZOディスプレイの表示がキレイ
  • 指紋+顔認証なのでセキュリティ面が安心
イマイチだった点
  • 上下のベゼル幅が気になる
  • 望遠カメラの性能はイマイチ
  • ゲーム時など動きがカクつく時がある

アクオスセンス3の最も大きな特徴は、なんと言っても電池持ちの長さでしょう。

カメラ(望遠)性能や動作のモッサリ感は、どうしてもハイスペックモデルと比べると感じますが、それでも価格が圧倒的に安いので、初めてのスマホとしても最適です。

センス3はこんな人にオススメ!
  • スマホに高性能は必要ない
  • カメラは普通スペックでも大丈夫
  • 端末価格が安いスマホを探している
  • 防水/防塵機能は必要
  • 使い慣れたシャープ製スマホが良い
  • スマホを使うのは初めて

AQUOS sense3は高スペックのスマホではなく「使いやすさ」を重視したスマホ。

スマホの主な使い道が、電話・メール(LINE)・SNS・軽めのゲーム(ツムツムとか)などであれば、全く問題はありません。

アクオスセンス3 ベンチ

その分、2019年の秋冬モデルの中でもお手頃価格ですし、人気のシャープ製なので「買って後悔した」となることはまず無いでしょう。

海外製のスマホが増えてくる中、数少ない貴重な国産メーカーのスマホですので、在庫が多い今のうちに好きなカラーを選んでみてはいかがでしょうか?

AQUOSsense3

アクオスセンス3への機種変更はオンラインショップがお得!

機種変更をオンラインショップで行うことで、頭金なしで購入することができます。

頭金はショップによって差がありますが、約5千円~1万円も浮くのであればオンラインショップで手続きをしたほうが良いですよね。

さらにドコモオンラインショップなら頭金と事務手数料が無料

送料も無料なので、約2万円も安く機種変更ができます。

ドコモ頭金

浮いたお金でケースや保護フィルムを買うも良し。家族で外食に行くのも良し。

頭金はショップに対しての手数料なので、払うだけ損しちゃいますよ。

ドコモオンラインショップこちら

auオンラインショップこちら

ソフトバンクオンラインショップこちら

ドコモオンラインショップって何?

ドコモオンラインショップ

ドコモオンラインショップは、ネット上にあるドコモショップ。

わざわざドコモショップの店舗に行かなくても、Webだけで簡単に「機種変更」「MNP(のりかえ)」「新規契約」「下取り」「プラン変更」など、ドコモショップと同様の手続きができます。

0円

ドコモオンラインショップの最大のメリットは、頭金と事務手数料の支払いが無料になること。

つまり、ドコモショップよりも7,000円~13,000円も安くスマホを買うことができるんです!

ドコモオンラインショップのメリット

・事務手数料と頭金が0円
24時間365日機種変更ができる
・ショップでの待ち時間が無い
チャットサポートが受けられる
・2,750円以上の購入で送料無料
dポイントが使える
・「自宅」「ドコモショップ」など受け取り先を選べる

ドコモオンラインショップのデメリット

・機種変更の場合は到着まで2~3日かかる
・新規契約/MNPの場合は到着まで10日程かかる(審査含む)
・実機を直接触ることができない

また、オンラインショップで注文した端末は「自宅」「ドコモショップ」のどちらでも受け取りが可能です。

ドコモショップ店頭受取は無料ですが、2019年12月1日(日)より「初期設定サポート(dアカウント/Apple ID/Googleアカウントの設定、ドコモアプリケーションの設定、データ移行」が有料(3,300円)となりますのでご注意ください。

受取先を「自宅」にすれば、混雑しているドコモショップで2時間とか3時間とか待たされる必要はありません。

ドコモショップまで行く時間、順番待ちの時間、交通費、手間を考えると、オンラインショップは15分で手続きが完了するので圧倒的に時間の節約にもなりますよ!

オンラインショップは時間の面でもお金の面でも、店舗型のドコモショップに行くよりもメリットが多すぎるので、これからはどの携帯会社でもオンラインショップでの手続きが主流となります。

これから機種変更/乗り換え/新規契約を考えている方は、オンラインショップで手続きをした方が絶対にお得ですよ!

このレビューについて
レビューした日
レビューアイテム
AQUOS sense3
評価
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商品名
AQUOS sense3
価格
JPY 31680
製品の入手可能性
Available in Stock