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格安スマホのデメリット。知らないと後悔する10個の注意点|オンライン手続きが苦手な人はおすすめしません

格安スマホのデメリット。知らないと後悔する10個の注意点|オンライン手続きが苦手な人はおすすめしません アイキャッチ

PR:LINEMO、ahamo

月額料金の安さから人気の格安スマホ。みなさん一度は興味を持ったことがあるかと思います。

安くなるなら乗り換えてみたいけど…

「そもそも格安スマホってなんで安いの?」

「こんなに安くてちゃんと使えるの?」

不安になって結局そのままという方も多いのではないでしょうか。この記事では、

  • 格安スマホが安い理由
  • 格安スマホのメリット・デメリット
  • 格安スマホがおすすめな人

などについて解説していきます。ぜひ参考にしてみてください。

 

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格安スマホ会社と大手携帯キャリアは何が違う?

格安スマホ会社と大手携帯キャリアは何が違う?

格安スマホ会社と大手携帯キャリア、どちらもインターネットや通話の回線を提供している会社ですが、いったい何が違うのでしょうか。

まずは、格安スマホ会社の仕組みと、安さの理由について解説していきます。

 

格安スマホ(格安SIM)会社の仕組み

大手携帯キャリアと格安スマホ(格安SIM)会社の違いは「自社で通信設備を保有しているかどうか」です。

大手携帯キャリアは自前で通信設備を保有していますが、格安スマホ会社は自社で通信設備を持っていません。大手携帯キャリアから通信回線を借りてサービスを提供しているのです。

それぞれの会社のことを、

  • 格安スマホ(格安SIM)会社
    …MVNO(仮想移動体通信事業者)
  • 大手携帯キャリア
    …MNO(移動体通信事業者)

と呼びます。格安スマホの説明でよく出てくる言葉なので、覚えておくと便利ですよ。

 

格安スマホと格安SIMの違い

MVNOがスマホと通信契約(SIMカード)をセットで提供している場合は「格安スマホ」、通信契約(SIMカード)のみを提供している場合は「格安SIM」と呼ぶのが一般的です。

しかし、SIMカードのみを契約しても「格安スマホに乗り換えた」など、あいまいな使われ方をすることも多いです。

この記事では

格安スマホと格安SIMどちらも含む意味の場合は「格安スマホ」に統一して説明していきます。

 

キャリアのサブブランドや格安プランも「格安スマホ」と呼ぶこともある

基本的には上述のとおり「格安スマホ=MVNO」なのですが、大手キャリアのサブブランド(ワイモバイルUQモバイル)や格安プラン(ahamoLINEMOpovo)のことも格安スマホと呼ぶ場合もあります。

MNOでありながらMVNOのような格安な料金設定となっているため、まとめて呼ばれることが多いのです。

 

この記事では

  • 大手キャリア
    =au・ドコモ・ソフトバンク・楽天モバイル
  • 格安スマホ
    =大手サブブランド・大手格安プラン・MVNO

と分類して解説していきます。

 

格安スマホ会社が安い理由

格安スマホが安い理由は、主に2つあります。

  • 設備費用がかからないから
    (回線を借りているので)
  • 人件費がかからないから
    (オンライン手続きがメインなので)

これが格安SIM最大の特徴で、このコスト削減により超格安料金を実現しているのです。

通信設備の拡充・整備には膨大な費用がかります。しかし格安スマホ(格安SIM)会社の仕組みで解説したとおり、MVNOは自社で通信設備を保有していません。

また、格安スマホはオンラインでの手続きをメインにすることで、人件費や店舗を運営するための費用を削減しています。

 

格安スマホのデメリット

格安スマホのデメリット

格安スマホは料金が安い分、以下のようなデメリットもあります。

これらのデメリットを許容できるかが重要なので、しっかりと確認しておきましょう!

 

①通信速度が遅くなりがち

MVNOは大手キャリアの回線を借りているため、大手キャリアと比べると通信速度が不安定になりがち

特にアクセスが集中する時間帯のお昼・夕方は通信速度が遅くなりがちなので、その点をしっかりと理解しておきましょう。

キャリアのサブブランドや格安プランなら比較的速度が安定しているので、スピード重視の方にもおすすめ。

通信が安定しているのは

 

②データ無制限のプランはほぼ無い

格安スマホは20GBまでの低容量プランが中心で、データ無制限のプランはあまり提供されていません。データ無制限プランでも通信速度が制限されたり・料金が高かったりする場合がほとんど。

そのため「速度を気にせず思う存分使いたい!」という方は大手キャリアの無制限プランをおすすめします。

第4のキャリアである楽天モバイルなら月額3,278円(税込)で高速データ通信を無制限で利用できますよ。

 

③格安SIMによっては使えない端末がある

実は、SIMカードとスマホ端末には相性があります。相性が悪いと通信ができなかったり、一部の機能やサービスが利用できなかったりという不具合が起こってしまうのです。

そうならないためには、利用したいスマホ端末がその格安SIMで正常に動作するのかを事前に確認しなければいけません。

少し面倒ですが、格安SIM各社の公式サイトで「動作確認端末」を調べて乗り換えるようにしましょう。

 

④補償やサポートが最低限しかない

最近は、ほとんどの格安スマホ会社で故障などの際に使える補償サービスを取り扱っています。

しかし、大手キャリアの手厚い補償サービスと比べると最低限の補償内容であることも多いので、申し込み前には補償内容をしっかりと確認しておきましょう。

 

⑤自分で初期設定(APN設定)しなければいけない

大手キャリアであれば、ショップで初期設定を済ませた状態のスマホを受け取ることができます。

しかし格安スマホの場合、開通手続き・APN設定・アカウント設定など、すべての初期設定を自分で行わなければなりません。設定自体は難しいものではありませんが、不安な方は実店舗のある格安スマホ会社を選ぶと安心ですよ。

 

⑥大手キャリア系列以外は店舗を持たない業者が多く、相談しにくい

格安スマホ会社は実店舗がなかったり、少なかったりする場合が多いです。

各社とも電話やチャットでサポートを受けることはできますが、対面で相談をしたいという方は実店舗がある格安スマホ会社を選びましょう。大手キャリアのサブブランドなら店舗数が多いのでおすすめです。

また、ahamoなら有料ではありますがドコモショップでサポートを受けることができますよ。

 

⑦店舗があっても有料対応の場合もある

実店舗がある格安スマホであっても、店舗でのサポートは有料となる場合もあります

例えばahamoの場合、ドコモショップで申し込みサポートや各種手続きのサポートを受けることができますが、いずれも利用料金(税込3,300~円)が必要です。

また大手キャリアでも同様ですが、店舗での手続きには事務手数料がかかったり、初期設定のサポートは有料であったり…何かと費用がかかります。オンラインショップなら手数料が無料になる場合もあるので、事前に確認しておきましょう。

 

⑧LINEのID検索ができなくなる

LINEのIDを設定するには年齢確認が必要です。しかし格安スマホは年齢確認ができないものが多いため、ID検索による友達追加ができなくなります。

QRコードや招待を使えば特に不便はないかと思いますが、ID検索をよく利用する方は注意しておきましょう。

年齢確認が可能・ID検索できるのは

※大手キャリアのサブブランド・格安プラン(povo2.0除く)はID検索可能

 

⑨キャリアメールが無料で引き継げない

格安スマホでは、基本的にキャリアメールを提供していません。キャリアメールを利用したい場合は、キャリアメールを利用できる格安スマホを選ぶか、今まで使っていたキャリアメールを引き継ぐことになります。

キャリアメールを引き継ぐ場合は、月額330円程度の利用料金がかかるので注意しましょう。各キャリアの「メールアドレス持ち運び」のサービスは以下のとおり。

キャリア サービス
au auメール持ち運び
ドコモ ドコモメール持ち運び
ソフトバンク・ワイモバイル メールアドレス持ち運び
楽天モバイル 楽メール持ち運び

ワイモバイルやmineoなら無料でキャリアメールを提供していますが、今後も乗り換えを行う可能性があるならGmailなどのフリーメールを利用するのがおすすめですよ。

 

⑩災害時に繋がるか不安

災害時には音声通話に規制がかかる可能性がありますが、それは大手キャリアでも格安スマホでも同じです。データ通信も、格安スマホだからといって使えなくなることはありません。

ただし格安スマホは普段から通信速度が遅くなりがちなので、災害時に利用者が集中した場合は大手キャリアよりも繋がりにくくなる可能性があります。

そして注意してほしいのが、LINEやIP電話では119番などの緊急通報が利用できないことです。音声通話ができない格安スマホ(データSIM)を利用する場合は、事前に最寄りの警察署や消防署の電話番号を登録しておくことをおすすめします。

 

格安スマホのメリット

格安スマホのメリット

格安スマホにはデメリットも多いですが、以下のようなメリットもあります。

たったこれだけ?と思うかもしれませんが3つで十分です。

というか『料金の安さ』1つだけでも前述の10個のデメリットと天秤にかけてもいいほどです。

では、それぞれについて詳しく解説していきましょう。

 

①とにかく料金が安い

とにかく料金が安い

格安スマホの最大のメリットは、やはり月額料金が安いことです。大手キャリアはデータ無制限で使いたい方にはおすすめできるのですが、小容量しか使わない方には割高なプランしかありません。

そのため「10GBも使わないのに毎月7,000~8,000円もかかっている…」という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

格安スマホであれば月額2,000~3,000円程度に抑えることが可能です!さらに、3GBまでなら1,000円以下のプランもありますよ

 

②プランがシンプルでわかりやすい

プランがシンプルでわかりやすい

格安スマホの料金プランはシンプルで分かりやすいものが多いです。

自分に適したデータ通信量を選び、必要なオプションがあれば追加をする。この誰にでも分かりやすい料金プランも格安スマホの魅力の一つだと言えるでしょう。

 

③今の端末をそのまま使える

今の端末をそのまま使える

格安スマホへの乗り換えは、基本的には契約後にSIMカードを差し替えるだけです。今までと回線が変わる場合はSIMロックを解除する必要がありますが、現在使用中の端末をそのまま使い続けることもできますよ。

ただし、自分のスマホが格安スマホ会社の「動作確認端末」かどうかは必ず確認しておきましょう。

 

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後悔しないために。格安スマホがおすすめな人

後悔しないために。格安スマホがおすすめな人

格安スマホのメリット・デメリットについて、ご理解いただけたかと思います。

これまでの話を踏まえて、格安スマホはどんな人におすすめなのか、反対にどんな人にはおすすめできないのか、まとめてみました。

 

格安スマホはやめた方がいい人は?

以下の条件に当てはまる方には、格安スマホはあまりおすすめできません。

  • 通信速度を重要視する
  • 月100GB以上の大容量通信をしている
  • 対面サービスを利用したい

格安スマホは基本的にオンラインでの手続きがメインです。対面でのサポートを希望される場合はご注意ください。スマホ代も安くしたいし対面サービスも利用したい…という方には、店舗数が多いワイモバイルやUQモバイルがおすすめですよ。

また高速大容量通信を利用したい方には、やはり大手キャリアの無制限プランがおすすめです。

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格安SIMではありませんが、楽天モバイルなら

  • 店頭スタッフサポート(しかもほぼ無料)
  • データ無制限・速度制限なし『楽天最強プラン』
  • 月額料金3,278円で格安SIMとほぼ変わらない

という風にデメリットをピンポイントで解消できます。無制限プランで安さを求めるのなら検討してみてはいかがでしょうか。

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格安スマホに乗り換えがおすすめな人は?

以下の条件に当てはまる方には、格安スマホがおすすめです。

  • スマホ代を安く抑えたい
  • 小容量プランを利用したい(~20GB程度)
  • オンライン手続きに抵抗がない

格安スマホは小容量低価格のプランがほとんどです。

月20GB以下の利用でオンライン手続きにも抵抗がない方なら、かなり選択肢が広がりますよ。きっと自分にぴったりの格安スマホが見つかるかと思います。

 

特性をきちんと理解しておけば格安スマホはメリットが多い

オンラインショップでお得に機種変更をする女性 イメージ

一見デメリットが多く思える格安スマホですが、特性をきちんと理解しておけば気にならないデメリットも多いです。

自分が何を重視するのかをしっかりと確認して、自分に合った格安スマホを探してみましょう!

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有名な格安SIMをざっくり比較(料金順)

有名な格安SIMをざっくり比較(料金順)

  1. 1GB~3GBの料金順
  2. 3GB~10GBの料金順
  3. 10GB~20GBの料金順
  4. 20GB~の料金順

で見やすくタブ分けされています。普段のデータ使用量と照らし合わせてご参照ください。

※家族割・シェア割は加味しておりません。ご家族で乗り換えを検討中の方は、各サービスサイトにてお得な割引情報をご確認ください♪

①1GB~3GBの料金順②3GB~10GBの料金順③10GB~20GBの料金順④20GB~の料金順

サービス名 データ量:料金 対応回線
NUROモバイル ロゴNUROモバイル ~3GB:792円
ドコモ
au
ソフトバンク
IIJmio ロゴIIJmio ~2GB:850円
~5GB:990円
ドコモ
au
LINEMO ロゴLINEMO ~3GB:990円 ソフトバンク
povo ロゴpovo2.0 1GB:390円
3GB:990円
au
楽天モバイルのロゴ楽天モバイル ~3GB:1,078円 楽天
JCOMモバイル ロゴJ:COMモバイル ~1GB:1,078円
~5GB:1,628円
au
イオンモバイル ロゴイオンモバイル ~1GB:858円
~2GB:968円
~3GB:1,078円
ドコモ
au
mineo ロゴmineo ~1GB:1,298円
~5GB:1,518円
ドコモ
au
ソフトバンク
UQモバイル ロゴUQモバイル 1GB以下:2,277円
~4GB:2,365円
au
ワイモバイル ロゴY!mobile ~4GB:2,365円 ソフトバンク
ahamo ロゴahamo ~20GB:2,970円 ドコモ

※上部タブ切替で大容量プランの料金を比較できます。

サービス名 データ量:料金 対応回線
NUROモバイル ロゴNUROモバイル ~5GB:990円
~10GB:1,485円
ドコモ
au
ソフトバンク
IIJmio ロゴIIJmio ~5GB:990円
~10GB:1,500円
ドコモ
au
イオンモバイル ロゴイオンモバイル ~5GB:1,298円
~10GB:1848円
ドコモ
au
mineo ロゴmineo ~5GB:1,518円
~10GB:1,958円
ドコモ
au
ソフトバンク
JCOMモバイル ロゴJ:COMモバイル ~5GB:1,628円
~10GB:2,178円
au
楽天モバイルのロゴ楽天モバイル ~20GB:2,178円 楽天
povo ロゴpovo2.0 ~20GB:2,700円
au
LINEMO ロゴLINEMO ~20GB:2,728円 ソフトバンク
ahamo ロゴahamo ~20GB:2,970円 ドコモ
UQモバイル ロゴUQモバイル ~15GB:3,465円
※トクトクプラン
au
ワイモバイル ロゴY!mobile ~20GB:4,015円 ソフトバンク

※上部タブ切替で大容量プランの料金を比較できます。

サービス名 データ量:料金 対応回線
イオンモバイル ロゴイオンモバイル ~20GB:1,958円 ドコモ
au
IIJmio ロゴIIJmio ~15GB:1,800円
~20GB:2,000円
ドコモ
au
楽天モバイルのロゴ楽天モバイル ~20GB:2,178円 楽天
JCOMモバイル ロゴJ:COMモバイル ~20GB:2,178円 au
mineo ロゴmineo ~20GB:2,178円 ドコモ
au
ソフトバンク
NUROモバイル ロゴNUROモバイル ~15GB:1,790円
~20GB:2,699円
ドコモ
au
ソフトバンク
povo ロゴpovo2.0 ~20GB:2,700円
au
LINEMO ロゴLINEMO ~20GB:2,728円 ソフトバンク
ahamo ロゴahamo ~20GB:2,970円 ドコモ
UQモバイル ロゴUQモバイル ~20GB:3,278円
※コミコミプラン
au
ワイモバイル ロゴY!mobile ~20GB:4,015円 ソフトバンク

※上部タブ切替で低価格プランの料金を比較できます。

1GBあたりの金額で順に並べています。

サービス名 データ量:料金 対応回線
楽天モバイルのロゴ楽天モバイル ~無制限:3,278円
※1GBあたり算出不可
(最安)
楽天
ahamo ロゴahamo ~100GB:4,950円
※1GBあたり49.5円
ドコモ
IIJmio ロゴIIJmio ~30GB:2,700円
※1GBあたり90円
~40GB:3,300円
※1GBあたり約83円
~50GB:3,900円
※1GBあたり78円
ドコモ
au
povo ロゴpovo2.0 ~60GB:6,490円
※1GBあたり約108円
~150GB:12,980円
※1GBあたり約87円
au
NUROモバイル ロゴNUROモバイル ~40GB:3,980円
※1GBあたり約99円
ドコモ
au
ソフトバンク
イオンモバイル ロゴイオンモバイル ~30GB:3,058円
~40GB:4,158円
~50GB:5,258円
※1GBあたり約105円
ドコモ
au
ワイモバイル ロゴY!mobile ~30GB:5,115円
※1GBあたり約170円
ソフトバンク
UQモバイル ロゴUQモバイル
※データ追加購入
au
LINEMO ロゴLINEMO
※データ追加購入
ソフトバンク
JCOMモバイル ロゴJ:COMモバイル
※データ追加購入
au
mineo ロゴmineo
※データ追加購入
ドコモ
au
ソフトバンク

※上部タブ切替で低価格プランの料金を比較できます。

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