この記事ではドコモから『番号そのまま』でauに乗り換えするとき、必要なものを解説します。
- 事前の準備
- 手続きの手順
- メリット・デメリット
などドコモ→auへ乗り換える前に知っておくと助かるさまざまなポイントをご紹介。乗り換える検討中・不安がある人は、ぜひ参考にしてください!
auで安く機種変更できました
auではオンラインショップ限定で
お得なクーポンコード配布中
auオンラインショップの機種変更で、対象プラン/オプション加入&クーポンコード入力すると
事務手数料相当の3,850円(税込)割引!
【クーポンコード:3MP066】
クーポンコードは特設ページからもGETできます。iPhone16シリーズやGoogle Pixel、Galaxy、Xperiaの最新モデルも対象なので絶対お見逃しなく!
【au Online Shop限定】
機種変更クーポンをGETする >>
さらに
人気モデル激安セール開催
auマネ活プラン利用で最大27,500円割引となります。在庫限りとなる可能性高いのでお早めに!
【au Online Shop スペシャルセール】
対象機種&詳しい条件はこちら >>
auオンラインショップは自宅で完結!
(めちゃくちゃ楽ですよ本当に…)
しかも頭金0円だから安上がり!
(※店舗だと5,500~16,500円くらいかかる)
想像よりずっと簡単なので
サクッと機種変更しちゃいましょー!
【 開催中のキャンペーン一覧 】
au オンラインショップを見てみる >>
※2024年12月2日時点。キャンペーンは予告なく終了の場合があります
目次
ドコモからau乗り換えに必要なもの・書類
ドコモからauに乗り換えるとき、必要なもの・書類は基本的に3つ。
- MNP予約番号(MNPワンストップ利用の場合は不要)
- 本人確認書類
- クレジットカードまたは銀行口座
それぞれ、どんなものが必要か解説します。
1.MNP予約番号(MNPワンストップ利用の場合は不要)
詳しくは「ドコモからauへ電話番号そのまま乗り換えるには?」で解説しますが、電話番号そのままでの乗り換え手続き(MNP契約)には「MNP予約番号」が基本的に必要です。
ただ「MNPワンストップサービス」にドコモ・auとも対応していますので、auオンラインショップでMNPワンストップサービスを利用した乗り換え手続きをするケースでは、MNP予約番号が不要になります。
2.本人確認書類
ドコモからauに乗り換えするには、本人確認書類が必須。auショップ店頭とauオンラインショップでは、有効な本人確認書類に少し違いがあります。基本的には公的に発行された顔写真付きのものと思っておけばわかりやすいです。
乗り換え手続きをするパターンとしては、ざっくりと
- auショップ店頭で乗り換え手続きする
- auオンラインショップで乗り換え手続きする(自撮りの顔写真で本人確認する)
- auオンラインショップで乗り換え手続きする(自撮りの顔写真で本人確認しない)
この3パターン。本人確認書類は、どれでも有効な「マイナンバーカード」がおすすめです。
①auショップ店頭での本人確認書類
成人(大人)の本人確認書類
- 運転免許証
(公安委員会発行のもの。国際免許証を除く) - 運転経歴証明書(顔写真があるもの)
- パスポート(日本国旅券)
- 身体障がい者手帳または療育手帳
または精神障がい者保健福祉手帳 - 特別永住者証明書
- 在留カード+外国発行パスポート
- マイナンバーカード(個人番号カード)
※通知カードは不可 - 住民基本台帳カード(顔写真があるもの)
未成年(子ども)の本人確認書類
- 上記の本人確認書類+親権者のご本人さま確認書類
(+親権者同意書/フィルタリングサービス申出書)
②auオンラインショップでの本人確認書類
撮影による本人確認 (パソコンでの申し込みでは利用不可) |
画像アップロードによる 本人確認 |
|
---|---|---|
本人確認書類 | ・運転免許証 (公安委員会発行のもの ※国際免許証を除く) ・運転経歴証明書 ・マイナンバーカード(個人番号カード) ・在留カード のうち、いずれか1点 |
・運転免許証 (公安委員会発行のもの ※国際免許証を除く) ・運転経歴証明書 ・マイナンバーカード(個人番号カード) ・身体障がい者手帳 ・療育手帳 ・精神障がい者保健福祉手帳 のうち、いずれか1点 |
健康保険証が使えないこと(未成年者はOK)に注意しておきましょう。
3.クレジットカードまたは銀行口座
ドコモからauに乗り換えする際に、支払い方法を設定しなくてはいけません。auでは、初めて支払い設定するときに「請求書払い」を選べないため
- クレジットカード
- 銀行口座
契約者本人名義の、どちらかを準備しておいてください。
店頭とオンラインで手続きに違いはある?
auショップ店頭とauオンラインショップでは、手続きの内容としてはそれほど変わりません。MNPワンストップサービスが使えるかどうか、という違いだけです。
ただ、上述のように「使える本人確認書類」や「支払い方法設定」に違いがあります。手続きの前に、確認しておいてくださいね。
参考までに、それぞれ公式サイトをご紹介します。
- auショップ店頭で必要な書類:
公式サイトで確認する >> - auオンラインショップで必要な書類:
公式サイトで確認する >>
ドコモからauに乗り換えするのは電話番号を引き継ぎする以外、auの新規契約とほぼ同じです。auの新規契約に必要なものを詳しくご紹介した別記事もありますので、そちらもぜひ参考にしてください!
関連記事:auの新規契約に必要なもの。本人確認書類が保険証しかない時は
-
auの新規契約に必要なもの。本人確認書類が保険証しかない時は|有効な身分証一覧&印鑑(はんこ)について解説
続きを見る
ドコモからauへ電話番号そのまま乗り換えるには?
ドコモからauへ電話番号そのまま乗り換えする場合、
- ドコモからMNP予約番号を受け取る必要がある
- auで新規契約する際、MNP予約番号を提示すれば同じ電話番号を引き続き使える
- MNPワンストップを利用すれば、ドコモからMNP予約番号が不要
これらのポイントを知っておくと手続きが楽になります。
それぞれ、解説していきますね。
『番号そのまま』ならドコモからMNP予約番号を取得しよう
MNP予約番号とは…
A社からB社へ電話番号そのままで乗り換えするとき、B社の契約が完了したら自動的にA社の契約が解約されるようにするためのもの。
B社で乗り換え手続きの際に必要なため、事前にA社で取得しておきましょう。
MNP予約番号は「別の携帯会社に電話番号そのままで乗り換えるから、MNP予約番号をください」と、事前にドコモで申請し、教えてもらう手続きが必要です。手続き当日にauショップ店頭から電話で申請することもできますが、かなり時間がかかってしまいます。
MNP予約番号は、有効期限内(取得日を含め15日間)なら手続きに使えます。auショップ店頭で手続きする人は、スケジュールに合わせてドコモで事前申請しておきましょう。
au新規契約の時、MNP予約番号を伝えれば同じ電話番号になる
乗り換え(MNP)手続き時では、auで利用開始する=ドコモを自動的に解約するために、MNP予約番号を提示すれば同じ電話番号を引き続き使える仕組みになっています。
ドコモからauに電話番号そのままで乗り換えするケースでは、1つの電話番号で2社と同時に契約している状態を防ぐ必要があります。
そのため、auに乗り換え手続きが終わると同時に、ドコモの契約は自動的に解約。逆に言えば、MNPの場合はドコモの解約手続きが不要ということです。
普通にauで新規契約すると
言うまでもなく「新しい電話番号」で使う+ドコモの契約を解約することになってしまいます。ドコモの電話番号そのままで契約すること(=MNP契約)を間違いなく確認しておいてくださいね。
『MNPワンストップ』なら、ドコモのMNP予約番号を取得不要に!
auオンラインショップ(WEB)で手続きする人は、2023年5月から始まった「MNPワンストップ」というWEB上でのMNP手続き限定のサービスを利用すれば、MNP予約番号が不要!
引用:政府広報オンライン
ドコモからMNP予約番号を取得することなく、同じ番号を使えます。かなりお手軽に乗り換え手続きができるので、auオンラインショップでのMNP契約がおすすめです。
MNPワンストップサービスについては、別記事に詳しくまとめてあります。ぜひ、そちらもご覧ください。
関連記事:MNPワンストップとは?絶対知っておきたい7つの注意点と解決策
-
MNPワンストップとは?絶対知っておきたい7つの注意点と解決策|予約番号不要に!これまでとの違いを解説
続きを見る
ドコモからauに乗り換える手順
ここでは、ドコモからauに乗り換えする手順を解説します。
ざっくりとした流れでは
- 乗り換えに必要なものを準備しておく
- auショップ店頭・auオンラインショップで乗り換え手続きする
- auのSIMカードでスマホを使えるようにする
たったこれだけのことですが、ポイントをいろいろと知っておいたほうがスムーズに進みますよ。
乗り換えの流れ
ドコモからau乗り換え手続きするときのポイントを、流れにそって解説していきます。
step
1乗り換えに必要なものを準備する
「ドコモからau乗り換えに必要なもの・書類」で解説したように、必要なものを準備します。
- MNP予約番号(MNPワンストップ利用の場合は不要)
- 本人確認書類
- クレジットカードまたは銀行口座
家族みんなでauに乗り換えするケースや、auショップ店頭・auオンラインショップでの手続きで準備するものが変わるため、auお客様センターで確認しておくことをおすすめします。
auの料金プランと「My docomo」で契約中のプラン・使っているギガを確認しておくことも、お忘れなく!
関連記事:auオンラインショップの問い合わせ先まとめ(電話・相談窓口)
-
auオンラインショップの問い合わせ先まとめ(電話・相談窓口)|オペレーターと話す&チャットサポートの活用法
続きを見る
step
2ドコモからauの乗り換え手続きをする
必要なものを準備し、実際にドコモからauへの乗り換え手続きをします。正直、ドコモからauへの乗り換え手続きはauオンラインショップでするのがおすすめ。
- 一緒に機種も買い替えたい・料金プランの相談に乗ってほしいなら…
→auショップ店頭・auオンライン購入アドバイザー - WEBの操作に自信がある・今使っている機種をそのまま使うなら…
→auオンラインショップでSIMのみMNP契約 - WEBの操作に自信がある・ついでに機種もauで買うなら…
→auオンラインショップでMNP・機種購入同時契約
事前にauショップ店頭・アドバイザーに気になる点を聞いておくと、より一層スムーズに手続き可能。時間に余裕がある時、親切なauオンライン購入アドバイザーを利用して疑問を解消しておきましょう!
auオンラインショップ使えるクレジットカードやMNP予約番号の依頼先電話番号など、乗り換え手続きする手順・注意するポイントは、詳しく別記事で解説しています。ぜひ、そちらもご覧ください。
関連記事:iPhoneの機種そのままでキャリア変更時にやること
-
iPhoneの機種そのままでキャリア変更時にやること|乗り換えMNP手続きの流れ&事前確認すべきポイント
続きを見る
ドコモからauに乗り換える際に注意すること
ここでは、ドコモからauに乗り換えする際に、注意するポイントを解説します。
- 利用中の端末はauに対応しているか?
- MNP予約番号には期限がある
- キャリアのメールアドレスが変わる
- ドコモで買った端末がSIMロックされてないか?
- ドコモで買った端末の残債が残っていないか?
当てはまるものがあれば、どうすればいいか確認しておいてくださいね。
利用中の端末はauに対応しているか?
ドコモからauに乗り換えするとき、使っている機種もそのままにしたい人もいるでしょう。その場合、利用中の端末はauに対応しているかどうかの確認が必要です。
機種によっては、ドコモの電波には対応していてもauの電波に対応していないことがあります。
auが使っている「周波数帯」と呼ばれる電波の種類は、「au携帯電話などの対応周波数帯一覧」ページで確認できます。お使いの機種が対応しているかどうか、説明書などで事前に確認しておいてくださいね。
MNP予約番号には期限がある
「番号そのまま乗り換えるには、ドコモからMNP予約番号を受け取る必要がある」でも触れたように、MNP予約番号には、有効期限内(取得日を含め15日間)があります。
auショップ店頭で手続きする人は、スケジュールに合わせてドコモで申請しておきましょう。
事前に準備できない場合は、auオンラインショップならMNPワンストップサービスが利用できるので、手間を省いて楽に手続きできますよ。
キャリアのメールアドレスが変わる
ドコモからauに乗り換えするとauのメールアドレス(@au.com)が使えるようになりますが、逆にドコモメール(@docomo.ne.jp)が使えなくなります。
ドコモのメールアドレスを使い続けるには「ドコモメール持ち運び」(330円/月)の契約が必要です。解約日から31日以内なら申し込みOKなので、忘れずに申し込んでおいてくださいね。
ドコモで買った端末がSIMロックされてないか?
2021年8月27日以前にドコモで買った機種は、SIMロック(ドコモのSIMカード以外では端末が使えないようにする機能)されている可能性も。そうなると、SIMロックを解除するための手続きが必要です。
Webから無料で手続きできるので、事前にSIMロック解除が必要かどうか確かめておくのがおすすめ。
ドコモで買った端末の残債が残っていないか?
ドコモからauに乗り換えする際、ドコモで買った端末の残債が残っていないでしょうか?機種代の分割払いが終わっていなければ、引き続きドコモへ支払いが残ります。
auの支払いだけにしたいなら、機種代の残りを一括支払いして、残債をなくしてしまいましょう。「Mydocomo」から今の残債状況を確認できます。
\ ドコモ→auの乗換はこちら /
後悔する前に。ドコモからauに乗り換えるデメリットを知ろう
先述の注意するポイント以外にも、ドコモからauに乗り換えするデメリットがあるかもしれません。
- ドコモ光のセット割が受けられなくなる
- 家族がドコモのままだと、ファミリー割引から外れる
- 月額料金の支払いにdポイントが使えなくなる
各種割引やポイント利用にデメリットがでてくるケースもあるので、解説します。
ドコモ光のセット割が受けられなくなる
ドコモからauに乗り換えすると、自宅のインターネット回線(ドコモ光)とのセット割引がなくなります。
ただ、auにも自宅インターネット回線とのセット割引「auスマートバリュー」があります。
一緒にお住まいのご家族との兼ね合いもありますので、ドコモ光のまま維持するか、auひかりなどスマートバリュー対象のインターネット事業会社に変えるか検討しましょう。
家族がドコモのままだと、ファミリー割引から外れる
ドコモ光とのセット割引のように、家族がドコモのままだとファミリー割引から外れるというデメリットも。
ファミリー割引とは
ドコモを契約している家族(住所の違う家族も、三親等以内はOK)なら、20回線まで家族間の国内通話が無料になる割引サービスのこと。
1人だけドコモからauに乗り換えすると、家族を含めた割引が変わってしまうケースもあります。ただauには同じく「家族割プラス」という割引サービスがあるので、家族みんなでauに乗り換えられないか検討してみてください。
家族回線が多いと、一緒にauへ乗り換えしたほうが割引額が大きくなるケースがほとんど。家族みんなで乗り換えするのが、おすすめです!
月額料金の支払いにdポイントが使えなくなる
ドコモ月額料金の支払いなど、ポイ活でdポイントをメインにしている人は注意しましょう。auでは同じように月額料金の支払いや、ポイントを貯めるといったことに「ポンタポイント」が使われます。
dポイントが使えなくなるデメリットはありますが、dポイント自体は残るため、他の用途に使うようにしてください。
関連記事:ドコモから乗り換える前に。知らないと後悔する7つのデメリット
-
ドコモから乗り換える前に。知らないと後悔する7つのデメリット|キャンペーンにつられてMNPしたら損?
続きを見る
ドコモからauに乗り換える4つのメリット!
ドコモからauに乗り換えするメリットは4つ。
- 乗り換え時にオンラインショップで機種変更すれば22,000円OFFになる
- 発売直後の新機種割引キャンペーンが多い
- 通信品質が安定する可能性がある
- 光回線のセット割の選択肢が多い
ドコモからauに乗り換えると、月々の料金が安くなったり機種購入の割引が大きかったりと、金額的なメリットがあるのはもちろん、通信品質や自宅の固定回線のような環境的なメリットを受けることができます。
ここでは、それぞれのメリットを解説します。
乗り換え時に機種変更すれば22,000円OFFになる
ドコモからauへ乗り換えるとき、auオンラインショップで機種変更したい人に絶好のキャンペーンがあります。
au Online Shop お得割
- au Online Shopで対象機種の購入が適用条件
- 期間中、他社から乗りかえで対象機種を購入すると機種代金から最大22,000円割引
記事確認時点(2024年4月1日)では機種によって還元額が異なるものの、iPhoneを含むほぼ全取り扱い機種が該当する大サービス状態!auへの乗り換えは、auオンラインショップがおすすめです!
対象機種は、キャンペーンページから確認してください。
発売直後の新機種割引キャンペーンが多い
ドコモからauへの乗り換えで、メリットの1つに発売直後の新機種割引キャンペーンが多いこともあります。
直近ではiPhoneやGoogle Pixelなど、最新機種もさまざまな割引キャンペーン対象機種になりました。機種変更も対象なので乗り換え後の機種変更もお得です!
- 5G機種変更おトク割
…対象機種への機種変更と同時に対象の料金プラン・対象の故障紛失サポートに新たに加入、または加入中で機種代金から最大5,500円割引
auに乗り換えた後も新機種を購入したい人には、かなりお得なキャンペーンが待っています!
関連記事:auに乗り換えキャンペーン!iPhone割引対象&還元キャッシュバックも
-
【2025年1月】auに乗り換えキャンペーン!iPhone割引対象&お得な還元も
続きを見る
通信品質が安定する可能性がある
ドコモからauに乗り換えると、通信品質が安定する可能性もあります。
ドコモは2023年4月のネットワーク戦略に関する説明会において、「パケ詰まり問題」への対処方法に話題が集中するほど局地的な通信品質低下が見られます。一方のauは2022年に大規模な通信障害が発生しましたが、発生以降は大きな問題が見られません。
都市圏の一部ではLINEの送信にも困るくらいのドコモの現状。エリアや時間帯でドコモの通信品質低下の影響を受けている人は、auに乗り換えるメリットはかなり大きいと言えるでしょう。
光回線のセット割の選択肢が多い
スマートバリュー対象の事業会社は地元のケーブルテレビ会社や地域電力会社系の光回線など幅広く(意外なところでは家電量販店「エディオン」のインターネット回線も対象)、ドコモ光より安いケースも多いです。
ドコモ光はNTTフレッツ光の回線を借りているため、スマートバリュー対象の事業会社としては同じくNTTから回線を借りているビッグローブ光がほぼ対応します。
自宅のネット回線や固定電話の番号を変えたくない人は、auひかり以外ではビッグローブ光をメインに検討するのがおすすめです。
また、外出することが多いから自宅にネット回線を引くのは…という人も、WiMAXのモバイルルーター契約でスマートバリューの割引が適用できます。
スマホ代+自宅ネット回線のトータルでどちらがいいのか、総合的な判断をしてくださいね。
\ キャンペーン多数の乗換はこちら /