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iPhoneの機種そのままでキャリア変更時にやること|乗り換えMNP手続きの流れ&事前確認すべきポイント

iPhoneの機種そのままでキャリア変更時にやること|乗り換えMNP手続きの流れ&事前確認すべきポイント アイキャッチ

この記事では、今使っているiPhoneをそのままで他社へ乗り換えする前に

  • 流れ・手順
  • 必要なもの
  • 注意点・確認しておくこと

これらの疑問を解消できるよう、順を追ってご紹介・解説していきます!

 

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今のiPhoneそのままで、他のキャリアに変更できる?

iPhone13 ProMax 1年半ほど使用

結論から先に言ってしまいますと、

iPhoneはそのまま他のキャリアで使える機種なので心配ありません。

その理由は、

iPhoneは各通信キャリアの周波数帯に対応しているから。

スマホが使う電波を道路に例えると、各通信キャリアでそれぞれ違う専用道路(電波の周波数帯)を使っているイメージがわかりやすいでしょうか。

国産Android端末は、販売している通信キャリアに割り当てられた専用道路に対応していることが多いのに比べ、iPhoneは世界各国の通信キャリアでも使えるよう、さまざまな専用道路で使えるようになっています。

総務省の資料では

通信キャリアに割り当てられた電波の周波数帯と、機種の対応表(iPhoneはすべて〇、Android端末では非対応が赤色)を一覧にして見やすくなっています。わかりやすい資料ですので、参考にリンクを張っておきますね。

参考:各携帯事業者が使用している周波数帯について

 

キャリア変更(乗り換え)は機種そのままでも可能

今使っているiPhoneを、そのままキャリア変更(乗り換え)する場合の流れは2つ。

  1. 電話番号を引き続き使わないケース…
    解約してから新しい通信キャリアと新規契約
  2. 電話番号を引き続き使うケース…
    MNP手続きで新しい通信キャリアと新規契約(前のキャリアは自動解約)

電話番号もそのままで、別の通信キャリアへ移行できる制度を「MNP(エムエヌピー)※」と言います。
(※Mobile Number Portability:モバイルナンバーポータビリティの略)

冒頭でご紹介したように、使っているスマホが乗り換え先の通信キャリア周波数帯に対応していれば、そのまま使うことが可能。新しい通信キャリアのSIMカードと呼ばれる通信用のチップに差し替えるだけでiPhoneが利用できます。そのため「SIMのみ契約」と呼ばれることも。

最近ではSIMカードがデジタル化された「eSIM」も選べますので、物理的に差し替える手間すらなくなりつつあります。

 

MNPは電話番号が変わらず、キャンペーン受けられてメリット多い!

キャリア変更(乗り換え)に手続きは必要ですが、さまざまなキャンペーンが適用・優遇されます。「料金を安くしたい」という人にはメリットが多いので、積極的に活用しましょう。

上でご紹介したように

  • 「乗り換え」
  • 「MNP」
  • 「SIMのみ」

という言葉でキャンペーンを探せば、適用できる割引サービスが見つかります。電話番号を変えたい場合でも、いったんそのままで乗り換えて後で電話番号変更の手続きをしたほうがお得です。

実際ドコモではSIMのみ契約で高額なポイント付与キャンペーンが行われているので、こちらでご紹介しておきますね。

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↓↓  他社からのりかえMNPに関するページはこちら  ↓↓

 

iPhoneの機種そのままでキャリア変更する流れ

MNPの流れ

今使っているiPhoneをそのまま使うというケースで、流れを簡単にまとめてみます。

ショップでは他社で使っているiPhoneが持ち込まれることから「持ち込みMNP」と呼ばれることが多い、よくあるケースです。「できるかどうか」という心配はありません。

持ち込みMNPの手順

  1. 元のキャリアでMNP予約番号を取得する
  2. 移転先の通信キャリアで乗り換え手続きをする
  3. 今使っているiPhoneに移転先キャリアのSIMをセット

基本的な手順は、たったこれだけ!

①と②をオンラインでおこなって、③を自分ですればラクなのは想像できますよね。

「乗り換えして損した!」「めちゃくちゃ苦労した!」ということがないように、それぞれの手順に必要なもの・注意点を、詳しく解説していきますね。

 

iPhoneのキャリア変更(MNP)に必要なもの

iPhoneのキャリア変更(MNP)に必要なものは、基本的に以下の3点です。

  • MNP予約番号
  • 本人確認書類
  • クレジットカード、キャッシュカード

携帯ショップで乗り換え手続きをする際は、一応、印鑑も持って行きましょう。

オンラインショップでの手続きでは、本人確認に顔写真の撮影&送信もできるようになっています。

リンク先を「通常の携帯ショップでの手続き」と、「オンラインショップでの手続き」に分けておきました。ぜひ、確認しておいてください。

 

MNP予約番号

MNP予約番号とは、通信キャリアを乗り換える際に必要な「10桁の引き継ぎコード」です。

MNP予約番号を乗り換え前(現在の通信キャリア)に発行してもらい、乗り換え先(新しい通信キャリア)に伝えることで、電話番号を引き続き使う仕組みになっています。

MNP予約番号を取得する方法は、3通り。

  1. インターネットから依頼手続き
  2. サポートに電話で依頼
  3. ショップで依頼手続き

 

通信キャリアのマイページから取得する方法が、一番ラクで早いです。

ただオンラインで依頼する注意点としては、家族の回線が紐づいていたり何かのサービスとセット割引が組まれていたりすると、手続きできないことも。割引サービスがなくなると、残りの回線の月額が上がるケースも考えられます。

そのような注意事項も言われますので、複数回線を契約している人はサポートセンターに電話して取得するほうが無難です。各通信キャリアの連絡先は通常のサポートセンターの電話番号とは違いますので、記事の後半でご紹介します。

MNP予約番号取得中の期間はできないことがある

名義変更や修理受付など、「MNP予約番号取得中の期間には受付できないこと」があります。

乗り換え前に名義を変えておきたい・保証サービスを利用して修理をしたいケースでは、MNP予約番号取得前に済ませておきましょう。

MNP予約番号は有効期限に注意

MNP予約番号には、「取得日を含め15日間」という有効期限があります。

オンラインショップでの乗り換え手続きでは「MNP予約番号の有効期限が〇日以上」という条件が多いので、MNP予約番号の有効期限に余裕を持ったスケジュールで手続きをおこないましょう。

 

本人確認書類

乗り換え手続きは、通信キャリアからすると新規契約と同じ扱いです。各通信キャリアで「新規・乗り換え手続きの際に必要な本人確認書類(免許証・マイナンバーカードなど)」を用意しておきましょう。

2023年5月に健康保険証が本人確認書類から除外される動きがありますので、上のリンク先から各社公式サイトで確認しておく・移行先のサポートセンターに確認しておくことをおすすめします。

 

健康保険証が本人確認書類ではなくなる流れに

2023年3月、ドコモでは5月以降に各種健康保険証を本人確認書類から除外すると発表がありました。健康保険証をマイナンバーカードと統一する流れを踏まえていると予想されますが、他の通信キャリアが同じようにするかどうかは記事作成時点で不明です。

「健康保険証が本人確認書類から除外される」「MNP手続きのワンストップ化(乗り換え先ですべて手続きできるようになる)」という流れがありますが、2023年3月の記事作成時点では、まだ時間がかかるようです。今後の変化もふまえて、直前に公式サイトで確認しておくことをおすすめします。

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月額料金の支払い関連(クレカや通帳・印鑑)

携帯ショップでの手続き・オンラインショップでの手続きを問わず、支払い関連の手続きにはクレジットカードが一番楽です。

携帯ショップでの乗り換え手続きで銀行のキャッシュカードを使う際は暗証番号入力が必須になります。覚えていない人は、確認しておきましょう。

口座振替申請用紙で通帳と銀行印を使う場合はキャリア→銀行へと手続きが移り、銀行側の手続きに時間がかかります。最悪、1~2ヶ月かかる場合も。その間は請求書が届きますので、支払いを忘れないように注意しましょう。

 

本人認証サービス(3Dセキュア)を設定しておこう

オンラインショップでの支払いには、「本人認証サービス(3Dセキュア)」を設定しないと利用できないことが増えています。

不正利用が心配、という面ではクレジットカード裏のセキュリティコード(3桁か4桁の番号)を直接入力するよりも安全です。

本人認証サービスの登録をしておくとネットショッピングも楽になりますので、この機会に設定しておくことをおすすめします。設定は各カード会社によって違いますので、お問い合わせください。

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iPhoneそのままキャリア変更にお金はかかる?

iPhoneそのままキャリア変更にお金はかかる?

iPhoneをそのまま使う形で乗り換えをするケースで、お金がかかる場面は3つ。

  1. 乗り換え元キャリアで解約時の違約金
  2. 乗り換え先キャリアで契約事務手数料
  3. SIMロック解除が必要なら解除手数料

iPhoneの分割金が残っていても、継続して分割支払い・一括清算が選べますので、心配ありません。

3つの場面で、お金がかかるかどうかの解説をしていきます。

 

違約金(解除料)はかかる?

以前は違約金が必要なプランもありましたが、2022年2月以降はすぺてのプランで契約解除料が不要になりました。更新月以外の乗り換えでも、安心してください。

※一部のMVNO(格安SIM)には最低利用期間がある場合も。大手キャリア以外の乗り換え契約は注意してください。

 

契約事務手数料はかかる?

オンラインショップ以外、基本的に乗り換え先での契約事務手数料は必要です。初月のみ、3,850円ほど高くなると思っておけばいいでしょう。

 

SIMのみ契約はオンラインショップがお得(手数料無料やSIM乗り換え特典がある)

iPhoneをそのまま使う「SIMのみ契約」のケースでは、オンラインショップでの申込がラク&お得です。

  • 契約事務手数料が無料
    ※auは事務手数料がかかります
  • SIM乗り換えキャンペーンがある

オンラインショップなら自宅で完結するので、コスト・タイムパフォーマンスが良すぎます。SIMのみ契約なら、オンラインショップでの契約が絶対におすすめですよ。

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iPhoneそのままでキャリア変更時に確認すること

「損をしない」「苦労しない」ために、確認しておくことを詳しく解説していきます。

当しない部分は読み飛ばして大丈夫ですので、しっかりお得に賢く乗り換えしましょう!

 

SIMロック解除が必要か確認しておく

SIMロック解除が必要かどうかは、端末でかんたんに確認できます。

  1. 「設定アプリ」>「一般」>「情報」と進み、「SIMロック」の項目を確認
  2. 「SIMロックあり」が表示されていると、SIMロック解除が必要(「SIMロックなし」の表示はSIMロック解除が不要

SIMロック解除は、2021年10月以前発売の製品(iPhoneではiPhone 6S~iPhone 12シリーズ)が対象。

iPhone 13シリーズ以降は「SIMロックしていない状態」での販売になっていますので、そもそもSIMロック解除が不要です。

SIMロック解除は乗り換え前に

SIMロック解除とは、「契約している通信キャリアの周波数帯以外も使えるようにする」だけのことですので、先にしておいて何の影響もありません。

またSIMロック解除の手続き自体は乗り換え前後どちらでもできますが、手数料がかからないオンラインでの手続きをしようとすると「転出後、電話番号でマイページにログインできない」というケースが多発します。電話番号が乗り換え先に移ってしまっているので、当然と言えば当然ですが…

乗り換え後にマイページからSIMロック解除をするより、普通にログインできる状態で先にしておくことをおすすめします。

※令和4年12月の「移動端末設備の円滑な流通・利用の確保に関するガイドライン」改正案によると令和5年10月1日以降は、携帯ショップでのSIMロック解除手続きも無料化されるようです。

 

MNP問い合わせ先を確認しておく

MNP予約番号の取得は、先に解説したとおり電話でしておくほうが無難です。

オンラインで取得するほうがラクで時間もかかりませんが、家族回線やタブレットなどの別回線を契約している人は、トラブル回避のために電話での取得にしておくことをおすすめします。

MNP問い合わせ先
通信キャリア MNP予約番号発行の
依頼先電話番号
受付時間
au ・auの携帯から:局番なし「157」(無料)
・その他の電話から:0077-75470(無料)
9:00~20:00
ドコモ ・ドコモの携帯から:局番なし「151」(無料)
・その他の電話から:0120-800-000(無料)
9:00~20:00
ソフトバンク ・ソフトバンクの携帯から:*5533(無料)
・その他の電話から:0800-100-5533(無料)
9:00~20:00
楽天モバイル ・050-5434-4653 9:00~20:00

 

月々のデータ使用量確認

毎月、どれくらいのデータ使用量かを確認しておきましょう。移行先の通信キャリアで、どのプランを選ぶか判断するのに役立ちます。

契約しているキャリアのマイページから・My docomoなど専用のアプリから、すぐに確認できますよ。

各キャリアのマイページはこちら。

 

オプションサービス(引き継げない有料オプションは解約を)

長い間同じ通信キャリアで機種変更をしている人は、機種代の値引きができるという理由で不要なオプション追加をしているケースもあります。使っていない有料オプションがないか、確認しておくことも必要です。

このようなオプション契約は携帯ショップが独自に勧めているケースが多いため、マイページやアプリから問い合わせ先がわからないことがほとんど。契約時の書類を確認するか、アプリ名でネット検索する必要があります。

有料オプションを使っていても、移行先の通信キャリアで継続利用できない場合は請求だけが残ってしまいます。乗り換え前に、解約しておきましょう。

 

キャリアアプリの確認

キャリアの乗り換え後も、請求金額の確認などでキャリアアプリを使いたい場合もありますよね。乗り換え後は「電話番号でログインできない」アプリが増えますので、そもそも継続して使える・使えない、あるいは違うIDで使えるかを確認しておきましょう。

連絡先メールアドレスを、キャリアのアドレスからGmailなどのフリーメールアドレスに変えておくこともおすすめです。

 

機種変すべきか、使い続けるか?このタイミングで再確認

今使っているiPhoneをどれくらい使用してきたか覚えているでしょうか?iPhoneそのままでキャリアを乗り換えるということは、しばらく同じ端末を使い続けるということ。

iPhoneの寿命はおおよそ3年~5年と言われています。

もし機種が古くなっているなら、このタイミングで機種変更やバッテリー交換を済ませておいた方がいいかもしれません。せっかくキャリアを移るのですから、フレッシュな気持ちで使いたいですよね。

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その他の確認すべき点&注意点

その他、注意事項で気になるのは以下の2点ではないでしょうか。

メールアドレス持ち出しサービスはどうなる?

2021年12月から、メールアドレス持ち出しサービスが開始されました。

サービスの利用料金は必要ですが、電話番号そのままで乗り換えと同時に、キャリアメールアドレスも維持できるようになっています。メールアドレス持ち出しサービスは、解約後31日以内に申し込みが必要なことが多いです。Web上での申込ができるように、マイページログイン方法(解約後のログインIDが変わるかどうか)を確認しておきましょう。

AppleCare+の継続はできる?

Appleで直接加入しているケースは大丈夫です。ただし、

  • ソフトバンク:『あんしん保証パック with AppleCare Services』
  • 楽天モバイル:『故障紛失保証 with AppleCare Services』

以外の通信キャリア保証は自動退会になるようです。

乗り換え前に、契約している通信キャリアに確認しておきましょう。

開通作業時によくあるトラブルでは、『MVNOからの乗り換えは、プロファイル削除が必要』。大手通信キャリアでは不要ですが、MVNO(いわゆる『格安SIM』)ではAPN設定という開通前の作業があります。

iPhoneの場合、「プロファイル」という設定ファイルをインストールするのですが、MNP完了後にプロファイルを削除しておかないと開通できないので注意しましょう。

参考:au公式サイト|他社でご利用になっていたプロファイルの削除(iPhoneの場合)

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ドコモオンラインショップこちら

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auオンラインショップって何??

auオンラインショップは、ネット上にあるauショップ

auが運営している公式サイトなので安心ですし、auショップと同様に「機種変更」「新規契約」「他社からの乗り換え(MNP)」「各種手続きがネット上で簡単に行なえます。

auオンラインショップの最大のメリットは、頭金が0円なのでショップよりも安く機種変更ができること。

頭金の額は機種や店舗によって異なりますが、auショップで手続きをするよりも約3,300円~11,000円くらい安くなることも。

auオンラインショップのメリット

・端末購入時の頭金が0円
24時間365日機種変更の手続きができる
・ショップに行く必要が無い
チャットサポートが受けられる
・2,750円以上の購入で送料無料
・「自宅」「auショップ」から受け取り先を選べる

auオンラインショップのデメリット

・端末到着まで2日ほどかかる
・実機を直接触って確認ができない

また、オンラインショップで注文した端末は「自宅」「auショップ」のどちらでも受け取りが可能です。

受取先を「自宅」にすれば、混雑しているauショップで2時間とか3時間とか待たされる必要はありません。

auショップまで行く時間、順番待ちの時間、交通費、手間を考えると、オンラインショップは15分で手続きが完了するので圧倒的に時間の節約にもなりますよ!

オンラインショップは時間の面でもお金の面でも、auショップに行くよりもメリットが多すぎるので、これからはどの携帯会社でもオンラインショップでの手続きが主流となります。

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