【どっち買う?】Galaxy S10とXperia1を11項目で比較!

2019年夏モデルとして発売されたSAMSUNGの「Galaxy S10」とSONYの「Xperia1」どちらのハイエンドスマホを買うべきか悩んでいる人も多いはず。

という訳でここでは、普段から「Galaxy S10(ギャラクシーエステン)」と「Xperia1(エクスペリアワン)」を2台持ちしている私が、様々な視点から徹底的に比較してみました!

「どっちに機種変更したら良いの?」という方の参考になれば幸いです。

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目次

Galaxy S10とXperia1のスペック比較

まずは両機種のスペックを比較してみましょう!

Galaxy S10
Xperia1
ディスプレイ 6.1インチ
有機ELディスプレイ
6.5インチ
4K HDR (有機ELディスプレイ)
OS Android 9.0 Android 9.0
プロセッサ Snapdragon855 Snapdragon 855
メモリ(RAM) 8GB 6GB
ストレージ容量(ROM) 128GB 64GB
外部メモリ micro SDXC(最大512GB) micro SDXC(最大512GB)
メインカメラ 広角:約1,200万画素
超広角:約1,600万画素
望遠:約1,200万画素
トリプルレンズカメラシステム
1,200万画素×3
(標準レンズ/望遠レンズ/超広角レンズ)
サブカメラ 約1,000万画素 800万画素
生体認証 超音波指紋認証
顔認証
指紋認証
防水/防塵性能 防水:IPX5/ 8 防塵: IP6X 防水:IPX5/ 8 防塵: IP6X
バッテリー容量 約3,300mAh 3,200mAh
本体サイズ 150×70×7.8(mm) 167×72×8.2(mm)
重量 約157g 178g
カラー ホワイト/ブラック/ブルー ブラック、パープル
その他 おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ
生体指紋認証
ハイレゾ
おサイフケータイ
ワンセグ/フルセグ
生体指紋認証
ハイレゾ

どちらもメーカーを代表するハイエンドモデル。「CPU」や「バッテリー容量」「防水性能」「おサイフケータイ」「トリプルカメラ」は同じなのでこの点での比較は難しそうです。

ただ、赤文字で記した項目では違いがありましたので、その辺をもう少し掘り下げていこうと思います。

ベンチマークスコアが高いのはどっち?

どちらのモデルにも「SnapDragon855」という、クァルコム社の最新チップが使われていますが、CPU性能には違いはあるのでしょうか?

実際に両端末でベンチマークスコアを計測してみたところ…

Galaxy S10 Xperia 1
総合スコア 357144 337896
CPU 115470 104360
GPU 157441 157229
UX 72472 66150
MEM 11761 10157

と、Galaxy S10の方が若干スコアが上ということが分かりました。

ただ、ベンチマークスコアは本体の温度や電波環境によっても数値が変わるので、あくまでも目安として捉えたほうが良いと思います。

ストレージ容量が多いのはGalaxy S10

2つの機種を比較したところ、内部メモリの容量に差があることが分かりました。

Xperia1のメモリ(RAM)は6GBに対し、Galaxy S10は8GB。

わずか2GBの差ですが、実はRAMが2GB違うと処理能力の差は大きく、処理能力はGalaxy S10の方が上になります。

RAMとは…

RAM(ラム)とは「Random Access Memory」(ランダムアクセスメモリ)の略。スマホが内部で何かの処理を行ったり、画面上に何かしらを表示したりするときに使う作業用のメインメモリ(主記憶装置)。作業机のようなもので、広い(数字が多い)方が複数の作業を同時にすることができる。

ちなみに内蔵ストレージ(ROM)もXperia1が「64GB」なのに対し、Galaxy S10は「128GB」とほぼ倍のサイズとなっていますが、どちらもSDカードで記憶領域を増やせるのでそこまで懸念することはなさそうです。

ROMとは…

ROM(ロム)とは、「Read Only Memory」(リードオンリーメモリ)の略。Read Onlyという名前の通り、本来では書き込み不可・読み出しのみ可能なメモリ(例:ファミコンなど)の事だが、現在はRAMの対義語として書き込み/読み込み可能の記憶領域を指すことが多い。(例:SDカード、ハードディスクなど)

Xperia1のロック解除は「指紋認証」のみ

どっちの機種も生体認証機能が付いていますが、Galaxy S10は「指紋認証&顔認証」なのに対し、Xperia1は「指紋認証」のみ。

単純に比較すると、セキュリティ面ではGalaxy S10の方が安全性は高いように感じます。

ただ、Xperia1でも「顔認証(Smart Lock)」というGoogleの機能が使えるので、セキュリティ面では引けを取っていませんね。

Galaxy S10(SCV41、SC-03L)の特徴

それでは各機種「だけ」の特徴を一つずつ見ていきましょう!

SAMSUNGのGalaxy S10(ギャラクシーエステン)は、ディスプレイサイズが違う上位モデルGalaxy S10+(ギャラクシーエステンプラス)と同時に

  • ドコモ:2019年5月16日(木)
  • au:2019年5月13日(月)

に2つのキャリアで発売されました。

下でも詳しく解説しますが、Galaxy S10は特にカメラの性能が良く、知識がない人でも簡単にキレイな撮影ができるのが人気の機種。

発売開始から非常の多く売れているようで、色によっては「在庫切れ」と「入荷」を繰り返している状態です。

尚、残念ながら今回もソフトバンクからはGalaxyシリーズの発売はありませんでした。

パンチホール採用でベゼルが細い

Galaxy S10はフロント面のインカメラレンズ部に「パンチホール」という丸い穴が空いています。

これにより、ディスプレイにノッチ(切り込み)を入れること無く、ベゼルレスデザインを実現しました。

ベゼル(画面の黒い枠)が極細のため、カメラ撮影時などは風景をそのまま切り取ったような新感覚を体感することができます。

「ディスプレイ指紋センサー」採用

Galaxy S10の指紋解除は、ディスプレイ内に埋め込まれた指紋センサーによって行います。

S10に採用されている3D指紋センサーは、指紋を立体的に捉えるので、従来の光学式指紋センサーよりも認証精度が高いのが特徴です。

「ワイヤレスパワーシェア」が使える

Galaxy S10には「ワイヤレスパワーシェア」という機能が搭載されていて、他のワイヤレス充電対応のスマホやワイヤレスイヤホンを充電することが可能です。

これまで重いモバイルバッテリーを一緒に持っていた方や、充電が切れて困っている人がいた場合など非常に役立つ便利な機能です。

Xperia1(SOV40、SO-03L)の特徴

SONYのXperia1(エクスペリアワン)は、

  • ドコモ:2019年5月16日(木)
  • au:2019年5月13日(月)
  • ソフトバンク:2019年5月11日(土)

に各キャリアから発売されました。

ディスプレイの比率は21:9と、これまでにない「スリム型スマホ」。ドルビーアトモスのサウンドシステムも相まって映画の視聴時やゲームプレイ時などの臨場感がより高まります。

21:9のディスプレイ比率を持つ縦長スマホ

Xperia1の最大の特徴は何と言ってもその形です。

映画館のスクリーンと同じ比率で作られたシネマワイドディスプレイは、映画を余白なく表示することが出来ます。

また、横幅が細いため手への収まりも良く、手が小さい女性でも持ちやすく設計されています。

4K対応の有機ELディスプレイが美しい

Xperia1にはスマホでは世界初となる「4K対応の有機ELディスプレイ」を採用しています。

やはりこれまでのLCDやLED液晶よりも細部の表現力が違うので、美しい映像をスマホで楽しむことが出来ます。

尚、ディスプレイの大きさは6.5インチと、歴代のXperiaシリーズの中では最大サイズなので、大画面で迫力ある映像を実感できますよ。

ロック解除は端末側面の「指紋センサー」を使う

Xperia1のロック解除は、端末の右側面にある「指紋センサー」で行います。

ちょうど親指に当たる位置にあるので、片手で楽々とロック解除することが可能です。

また、標準機能ではありませんが「Smart Lock」というGoogleの顔認証機能も使えます。

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Galaxy S10とXperia1を「価格」で比較

2つのスマホを見比べる基準となる一つの指標に、端末の価格(値段)があると思います。

Galaxy S10とXperia1の販売価格にはどれくらいの差があるのでしょうか?調べてみました。

ドコモでの販売価格を比較

Galaxy S10 Xperia 1
販売価格 2,484円×36回
(89,424円)
2,862×36回
(103,023円)
スマホおかえしプログラム
適用価格
2,484円×24回
(59,616円)
2,862×24回
(68,688円)

auでの販売価格を比較

Galaxy S10 Xperia 1
販売価格 2,115円×48回
(10,200円)
2,340×48回
(112,320円)
アップデートプログラムEX
適用価格
2,115円×24回
(51,000円)
2,340×24回
(56,160円)

ソフトバンクでの販売価格を比較

Galaxy S10 Xperia 1
販売価格 販売なし 2,840×48回
(136,320円)
半額サポート for Android
適用価格
販売なし 2,840×24回
(68,160円)

2つの販売価格を見比べてみたところ、どちらのキャリアでもGalaxy S10の方が圧倒的に安いということが分かりました。

割引プログラムを使った場合、auだと差額は5,000円、ドコモだと約9,000円もS10の方が安いですね。

という訳で、価格で比較した場合は「GalaxyS10の方が安い」という結論に至りました。

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【シーン別】ギャラクシーS10とエクスペリア1どっちを選べばいい?

スマホを選ぶ基準は価格以外にもあると思いますので、下では価格以外の項目でも色々と比較をしてみました。

あなたがスマホを選ぶ際に最も重要となる項目はどれですか?

使いやすさ(操作性)で選ぶなら「Xperia1」

「スマホは毎日使うものだから使いやすいのが一番!」という方は「Xperia1」の方がオススメです。

やはり国内メーカーだけあって、端末のボタン配置や持ちやすさなどの配慮が感じられ、更にスリムボディならではの利点が生かされていると感じました。

素早くカメラを使いたい時や、同時に複数のアプリをバックグラウンドで動かす時もフリーズしたり動きがカクつくことも無く快適に使うことができますよ。

バッテリー持ちで選ぶなら「Galaxy S10」

2つの端末を100%の状態から充電無しで使い、どちらが先に充電切れになるかを検証したところ、バッテリー持ちが良いのは「Galaxy S10」でした。

Galaxy S10 Xperia 1
満充電から
電池切れまでの時間
※個人の検証結果です
約71時間 約49時間

この結果は2つの端末で全く同じ操作を操作をした訳では無く、両方とも普通に使っていただけなので、あくまでも私の検証によるものですが、

Galaxy S10には「インテリジェントバッテリー」という、人間の行動を学習してバッテリーを賢く使う機能があるので、この効果が出たのだと思っています。

最初はスマホがあまり賢くないのでバッテリーの減りも普通なのですが、1週間くらい使っているとスマホが私の行動を覚えてくるので、電池の持ちが徐々に良くなるのには驚きました。

ディスプレイの画質で選ぶなら「Xperia1」

ディスプレイの画質で選ぶなら、「Xperia1」の方が圧倒的にキレイです。

上でも紹介しましたが、Xperia1は4K対応の有機ELディスプレイを採用しているので、画面の鮮やかさと細やかさがまるで違います。

Galaxy S10にも有機ELディスプレイが使われているので、これまでのスマホよりも格段にキレイなのですが、2つのスマホを比較するとXperia1に軍配が上がります。

カメラ性能で選ぶなら「Galaxy S10」

カメラ性能で選ぶなら「Galaxy S10」をオススメします。

どちらもトリプルレンズを搭載しているので、スペック的にはあまり差は無いのですが、撮影した写真で見比べると、GalaxyS10の方が撮れた写真がキレイだと感じました。

これは実際に写真を見て頂くと分かると思いますが、同時刻に同じ場所から撮影した写真を比較するとこんな感じ。

※↓カーソルは左右に動きます

正直、写真の出来には好みの部分があると思いますが、室内でも屋外でも夜でも鮮明に撮影できたのはGalaxy S10でした。

スマホで音楽を楽しむなら「Xperia1」

やはり音楽といえばSONY製のスマホに敵うメーカーは無いでしょう。

どちらもドルビーアトモス対応のスピーカーを搭載していて、音量や音質では上位クラスの両音質なのですが、ヘッドホンやイヤホンとの接続、ハイレゾ音源の再生などを考慮するとSONYウォークマンで長年の実績を持つ「Xperia1」の技術は素晴らしいです。

また、現在はXperia購入者に「2019年夏フェス」のキャンペーンもやっていますので、音楽好きの方はチェックしておきましょう!

Xperia×夏フェスキャンペーン開催中

現在SONYの公式サイトでは、「Xperia×夏フェスキャンペーン」として、2019年に開催される夏フェスのチケットや、オリジナルタオルが当たるキャンペーンを開催しています。

  • Aコース:「a-nation2019」「SUMMER SONIC 2019」観覧ペアチケット
  • Bコース:「a-nation」「SUMMER SONIC」オリジナルコラボマフラータオル

応募締切:2019年8月4日(日)23:59
※Xperia 1、Xperia Ace、Xperia XZ3いずれかの購入者が対象となります。

ゲーム性能を重視するなら「Galaxy S10」

「スマホはゲームをするためにある!」というヘビーユーザーであれば、「Galaxy S10」がオススメ。

というのもXperia1は縦長のスマホなので、ゲーム自体が縦長サイズへの対応に追いついておらず、ゲームによっては横持ちした時に左右に黒い余白が出てしまう事があります。

さらに、Galaxy S10の重さは175gと非常に軽量なので長時間持っていても疲れにくいですし、排熱の対策もバッチリです。

そしてお金にもう少し余裕があるのであれば、「ゲーミングスマホ」のGalaxy S10+(プラス)の方が良いです。

S10+はまさにゲーム用に作られたスマホで、S10よりもディスプレイサイズが一回り大きいだけでなく「ベイパーチャンバー冷却システム」というSAMSUNG独自の冷却システムを採用しています。

これは端末内部に溜まった「熱」を気化して外に排出する仕組みで、S10よりも発熱しずらく発熱による動作の遅延を防止します。

ゲーミングスマホを一般的に普及させるところは、ゲーム大国の韓国メーカーならではですね。

Galaxy S10 Galaxy S10+(プラス)
ドコモでの販売価格
※スマホおかえしプログラム適用
2,484円×24回
(59,616円)
2,808円×24回
(67,392円)
auでの販売価格
※アップデートプログラムEX適用
2,125円×24回
(51,000円)
2,395円×24回
(57,480円)

セキュリティの高さで選ぶなら「Galaxy S10」

標準の認証機能だけで言えば、指紋認証のみの「Xperia1」よりも、指紋認証&顔認証のダブルでロック解除ができる「Galaxy S10」の方が安心して使えます。

細かい話ですが、Xperia1の手動ロック解除は4桁の数字なので1万分の1の確率で突破できます。

対してGalaxy S10の手動ロック解除は点を線でなぞるタイプなので、そうそう簡単に突破することは出来ません。

こういった点から見ても、Galaxy S10の方がセキュリティに優れていると思います。

ソフトバンクユーザーは「Xperia1」一択

過去にはソフトバンクでもGalaxyの発売がありましたが、ソフトバンクとSAMSUNGが業務提携上の都合で揉めてからというもの、Galaxyはソフトバンクで販売されていません。

ソフトバンクユーザーの方は残念ですが、ここはXperia1を選ぶしか選択肢は無くなってしまいます。早くソフトバンクでもギャラクシーシリーズの販売を再開して欲しいですね。

色やデザインは好みによる

端末の色(カラー)やデザインは、好みや価値観がそれぞれなので一概に「こっちが良い」とは言えません。

どちらもゴチャゴチャしないシンプルデザインになっているので、デザインで「失敗した!」とはならないはずです。

一般的にはXperia1で復活したパープル色が非常に人気のようですが、自分の好みにあった色や形を選ぶのが良いでしょう。

【まとめ】機種変更の目的に合わせて機種を選ぼう!

Galaxy S10とXperia1を様々な切り口から比較してきましたが、スマホを選ぶ目的によってどちらを選べば良いかが変わる事が分かると思います。

上の内容をまとめるとこんな感じになりました。

Galaxy S10がオススメな人
  • 端末価格が安い方が良い
  • バッテリー持ちが良いスマホ
  • キレイな写真を撮影したい
  • 使用用途はゲームが主
  • セキュリティが高いスマホが良い
Xperia1がオススメな人
  • 使いやすいスマホが良い
  • ディプレイがキレイな方が良い
  • 音楽を重視したい
  • ソフトバンクユーザーの方
Galaxy S10 Xperia 1
使いやすさ
バッテリー持ち
ディスプレイ画質
カメラ性能
音楽
ゲーム
セキュリティ
販売ページ
(docomo)
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販売ページ
(au)
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