Galaxy S10ドコモで機種変更!在庫切れ時の予約・購入はこちら!

目次

Galaxy S10とS10+がドコモで予約&発売開始!

【ドコモ在庫速報】

ドコモでは現在、Xperia S10+(プラス)一時的に在庫切れGalaxy S10在庫が復活しました!
最新情報は下の公式サイトでご確認ください。
【ドコモ公式】Galaxy S10 /S10+最新の在庫状況はこちら

Galaxy S10 S10+のスペックまとめ

ドコモでの発売が発表されたSAMSUNGの「Galaxy S10(SC-03L)」「Galaxy S10+(SC-04L)」

10作品目のGalaxyシリーズとして、当初の予定通り「10」を機種名に取り入れた形で、ドコモの2019年夏モデルでは3機種がリリースされました。

Galaxy S10シリーズは3種類のモデルを発表!

①Galaxy S10(SC-03L)
⇒標準モデル

②Galaxy S10+(SC-04L)
⇒トリプルカメラ+前面デュアルカメラ、メモリ最大12GB、容量最大1TBの高性能モデル

③Galaxy S10+オリンピックゲームスエディション(SC-05L)
⇒Galaxy S10+の2020東京オリンピック限定モデル。本体・化粧箱を含め数量限定の特別仕様

①Galaxy S10  ②Galaxy S10+
③Olympic Games Edition
ディスプレイ 6.1インチ
有機ELディスプレイ
6.4インチ
有機ELディスプレイ
OS Android 9.0
プロセッサ Snapdragon855
2.8GHz+1.7GHz
オクタコア
メモリ
(RAM)
8GB
ストレージ容量
(ROM)
128GB
外部メモリ micro SDXC(最大512GB)
メインカメラ 広角:約1,200万画素
超広角:約1,600万画素
望遠:約1,200万画素
サブカメラ 約1,000万画素 約1,000万画素
約800万画素
生体認証 超音波指紋認証
顔認証
防水/防塵性能 IPX5/IPX8/IP6X
バッテリー容量 約3,300mAh 約4,000mAh
本体サイズ 150×70×7.8(mm) 158×74×7.8(mm)
重量 約158g 約175g
カラー ホワイト/ブラック/ブルー ブラック
その他 USB Type-C
ワイヤレス充電
ハイレゾ
ワンセグ/フルセグ

①Galaxy S10(SC-03L)

有機ELディスプレイやベゼルレスデザインなど、常に他のスマートフォンの先駆けとなってきたGalaxyシリーズですが、Galaxy S10になり更に進化をしています。

今回発表されたGalaxyS10はトリプルカメラや大容量バッテリーなど特徴的な要素も増えていますので、一つずつ紹介していきますね。

画面占有率が上がりベゼル幅を7%以下に

Galaxy S10の画面占有率は93.1%とコレまでにないほど、ディスプレイの割合が多くなっています。

ここまで画面の占有率が上がった理由として、一つは後述する「インカメラホールの採用」「ディスプレイ指紋認証」にあります。

細部まで色鮮やかな有機ELディスプレイがベゼルレスとなり、更に42%のブルーライトカットも取り入れることで、目に優しいながらも没入感が高まっています。

トリプルカメラ採用で鮮明な写真が撮れる

ドコモスマートフォンの中でも最も小さいF値(1.5)で、暗い場所でもキレイな撮影ができます。

カメラが光量を自動的に検知して切り替えるので、お子さんの寝顔も色鮮やかに残すことができますよ。

Galaxy S10は「望遠」「広角」「超広角」のトリプルレンズを採用。シーンに合わせて背景をうまくボカすなど、誰でも簡単に素敵な写真が撮れます。

2つの生体認証でセキュリティも万全

Galaxy S10には「超音波指紋認証」と「顔認証」の2種類の生体認証が付いています。

超音波指紋認証はディスプレイ内に内蔵されており、さらに超音波で立体的に指紋を捉えるので素早いロック解除を行えます。

加えて顔認証も使えるので、セキュリティは万全。大切な個人情報を守れるスマートフォンは嬉しいですね。

保護フィルムを貼ると画面指紋センサーが使えない問題は?

発売前に噂になっていた、Galaxy S10に保護フィルムを貼ると指紋認証が動作しなくなる問題。

この現象は新しいフィルムの改良で改善されているようなのでご安心ください。

Qiワイヤレス充電端末の「逆充電」にも対応

Galaxy S10シリーズにはワイヤレス給電機能が付いているので、Qi規格であればスマホやイヤホンなどのワイヤレス「逆充電」が可能です。

しかも、充電できるのはモバイル端末だけでなく、電動歯ブラシや電気シェーバーなどQi規格の電化製品にも対応していますよ。

ノッチは廃止されインカメラはパンチホール式に

GalaxyS10には画面の右上に、パンチホールと呼ばれるフロントカメラレンズの穴が誕生しています。

パンチホールができたおかげでノッチが廃止され、GalaxyS9と比べてもベゼル幅が細くなっています。

尚、パンチホールは「丸タイプ」と「横長タイプ」の2種類の存在が確認されており、S10はシングルレンズ、S10+はデュアルレンズが横並びに配列されています。

Galaxy S10のカラーバリエーションは3色

Galaxy S10のカラーバリエーションは「ブラック」「ホワイト」「ブルー」の3色。
個人的にオススメは「プリズムホワイト」がパールのように色鮮やかに発色しているので、男女問わず持てると思います。

「プリズムブラック」はピアノのような光沢のある黒色なので、指紋が気になる方は避けた方が良いかもしれません。

【ドコモ】Galaxy S10の詳細を見る

②Galaxy S10+(SC-04L)

Galaxy S10 シリーズのハイスペックモデルが「Galaxy S10+」です。

基本的な機能は上で紹介したGalaxy S10と同じですが、それに加えてS10+だけの機能や特徴もあるのでご紹介していきますね。

大容量バッテリーで長時間の駆動が可能

Galaxy S10+のバッテリー容量は約4,000mAhとかなりの大容量。

大容量バッテリーを搭載しているので、充電を気にせずゲームや映画などのエンターテイメントも楽しむ事ができます。

また、上で紹介したように逆充電にも対応しているので、モバイルバッテリーを持たずにS10+一つ持っていくだけで、旅行や急な充電が必要になった時も安心です。

S10+には冷却システムが搭載されている

S10+の長時間の駆動を支えているのが、進化した「冷却システム」です。

これは端末内の熱を細かい粒子に変えて、大気中に分散する事で端末を冷却するサムスン独自の冷却システム。

この技術により長時間のプレイ中でも端末が熱くなりにくく、快適なパフォーマンスを維持することができます。

Galaxy S10+が「ゲーミングスマホ」と呼ばれている理由はこういったところにあるんですね。

Galaxy S10+のカラーは1色のみ

Galaxy S10のカラバリは3色展開でしたが、Galaxy S10+のカラバリは「ブラック」の1色のみです。

選択肢は少ないですが、自分好みのスマホケースを併用すればカラバリは特に気にしなくても良さそうですね。

【ドコモ】Galaxy S10+の詳細を見る

③Galaxy S10+ オリンピックゲームスエディション(SC-05L)

Galaxy S10+は1万台の数量限定で、東京オリンピック限定モデルの発売を行います。

通常版のGalaxy S10+との違いは、背面に東京オリンピックのロゴが入っているだけでなく、スマホ内のテーマやアプリもオリンピック仕様になっています。

更に端末が入っている個装箱もオリンピックモデルですし、下で紹介するワイヤレスイヤホン(Galaxy Buds)もオリンピック仕様の限定モデルが無料で同梱されます。

今しか買えないレアモデルですので、ゲットしたい方は早めの予約をオススメします!

【ドコモ】Galaxy S10(Olympic Games Edition)の詳細を見る

ギャラクシーS10 S10+「スマホおかえしプログラム」を適用した価格はいくら?

ドコモでは2019年6月からの購入方法として、「スマホおかえしプログラム」という新サービスを開始します。

このプログラムは36回分割で端末を購入し、次回の機種変更時に端末をドコモへ返却(おかえし)すると、翌々月以降の機種代金を最大12ヶ月分免除されるというもの。

新車購入時の「残クレ」のようなイメージですが、このプログラムを利用することで今までよりも安く新モデルのスマホを購入することができます。

Galaxy S10 ドコモで購入した場合の本体価格

一括購入 89,424円
分割払い 2,484円✕36回
(89,424円)
分割払い(スマホおかえしプログラム適用)
※24ヶ月目に利用する場合
59,616円

Galaxy S10 料金プランに端末代を含めた毎月の維持費

分割払い+ギガホ
30GBまで定額)
(料金プラン)6,458円+(端末代)2,484円=8,942円/月
分割払い+ギガライト
~1GBまで)
(料金プラン)3,218円+(端末代)2,484円=5,702円/月
分割払い+ギガライト
~3GBまで)
(料金プラン)4,298円+(端末代)2,484円=6,782円/月
分割払い+ギガライト
~5GBまで)
(料金プラン)5,378円+(端末代)2,484円=7,862円/月
分割払い+ギガライト
~7GBまで)
(料金プラン)4,658円+(端末代)2,484円=8,942円/月

Galaxy S10+(プラス) ドコモで購入した場合の本体価格

一括購入 101,088円
分割払い 2,808円✕36回
(101,088円)
分割払い(スマホおかえしプログラム適用)
※24ヶ月目に利用する場合
67,392円

Galaxy S10+ (プラス)料金プランに端末代を含めた毎月の維持費

分割払い+ギガホ
30GBまで定額)
(料金プラン)6,458円+(端末代)2,808円=9,266円/月
分割払い+ギガライト
~1GBまで)
(料金プラン)3,218円+(端末代)2,808円=6,026円/月
分割払い+ギガライト
~3GBまで)
(料金プラン)4,298円+(端末代)2,808円=7,106円/月
分割払い+ギガライト
~5GBまで)
(料金プラン)5,378円+(端末代)2,808円=8,186円/月
分割払い+ギガライト
~7GBまで)
(料金プラン)4,658円+(端末代)2,808円=9,266円/月

Galaxy S10+(オリンピック限定モデル)ドコモで購入した場合の本体価格

一括購入 114,696円
分割払い 3,186円✕36回
(114,696円)
分割払い(スマホおかえしプログラム適用)
※24ヶ月目に利用する場合
76,464円

Galaxy S10+(オリンピック限定モデル)料金プランに端末代を含めた毎月の維持費

分割払い+ギガホ
30GBまで定額)
(料金プラン)6,458円+(端末代)3,186円=9,644円/月
分割払い+ギガライト
~1GBまで)
(料金プラン)3,218円+(端末代)3,186円=6,404円/月
分割払い+ギガライト
~3GBまで)
(料金プラン)4,298円+(端末代)3,186円=7,484円/月
分割払い+ギガライト
~5GBまで)
(料金プラン)5,378円+(端末代)3,186円=8,564円/月
分割払い+ギガライト
~7GBまで)
(料金プラン)4,658円+(端末代)3,186円=9,644円/月

各端末とも30GBまでの「ギガホ」と7GBまでの「ギガライト」では毎月の維持費が同額ですが、ギガホは30GBを過ぎても1MBの高速通信を維持できるので、そこまで不便さは感じないはず。

逆に「ギガライト」は規定の通信量を超えると、128kbpsという低速通信に切り替わってしまいます。

ご自身の使用用途に合わせて、どちらの料金プランに加入するかを検討してみてください。

Galaxy S10 S10+ 自分でもシミュレーションしてみる

Galaxy S10 S10+の予約開始日と発売日はいつ?

Galaxy S10とS10+(オリンピック限定モデル含む)は既にドコモで予約が開始されています。

予約開始日:2019年5月16日(木)

発売日:2019年6月1日(土)

早いうちに予約を完了しておけば、発売日から使い始めることも可能です。

逆に予約が遅くなると、在庫次第では数日~数ヶ月の入荷待ちが必要になる場合もありますので、購入を予定している方はお早めに。

特にオリンピック限定モデルは数量が決まっています(10,000台限定)ので、予定台数が無くなれば後は購入できません。確実に手に入れたい方は早めにオンラインショップで早めに予約をしておきましょう!

【ドコモオンラインショップ】Xperia S10 S10+を予約する

初回購入キャンペーンでワイヤレスイヤホンが全員もらえる

Galaxy S10とS10+の初回購入キャンペーンとして、GalaxyS10かS10+を「①予約」「②購入」「③応募」の3点の条件を満たした方全員に、Galaxyのワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds(14,000円相当)」が無料で貰えます。

Galaxy Budsのカラーはホワイト色のみですが、オリンピック限定モデルを購入した場合はオリンピック限定カラーのGalaxy Budsが同梱されます。

私も実際にこのイヤホンで音楽を聞いてみましたが、このGalaxy Budsは「めちゃくちゃ音が良い!」

控えめに言っても感動級です!

Galaxy Buds無料プレゼントキャンペーンの詳細を見る

Galaxy S10への機種変更はオンラインショップがオススメ!

「少しでも安く機種変更をしたい」というドコモユーザーの方。

店舗型のドコモショップよりも、7,000円~13,000円も安く機種変更できる方法を知っていますか?

あまり知られていないのですが、ドコモにはオンラインショップというものがあり、スマホやパソコンから簡単に機種変更やMNPの手続きができるんです!

ドコモオンラインショップはこちら

ドコモオンラインショップはドコモが運営するネットショップなので安心!

もはや、混雑しているドコモショップで長時間待たされる時代は終わったんですね・・・

そして、店舗型のドコモショップとの大きな違いは、

オンラインショップは頭金と事務手数料が0円になる

という点があります。

ドコモショップで機種変更や乗り換えを行った場合、必ず頭金(5,000円~10,000円)事務手数料(2,000円~3,000円)が発生します。

↓こんなやつです。

ドコモショップの店舗で支払う頭金と事務手数料はドコモショップに対しての手数料なので、頭金を払ったとしても端末代金が安くなる訳ではありません。

しかし、オンラインショップならこの頭金と事務手数料が無料

金額にすると7,000円~13,000円も店舗で機種変更するよりも安くなります。※注:0円で機種変更ができるということではありません。

現在開催中の限定キャンペーン

現在、ドコモオンラインショップでは2019年6月1日(土)に行われたホームページのリニューアルを記念して「リニューアルキャンペーン」を行っています。

キャンペーン期間:2019年6月1日(土)~2019年6月30日(日)

キャンペーン期間中は最大で20,000dポイントがもらえたり、他では手に入らない限定グッズがもらえたり、全員に最新のワイヤレスイヤホンがもらえたりと超お得!

機種変更を検討中の方は早めにチェックをしてみてくださいね。

ドコモオンラインショップキャンペーンの詳細を見る

また、オンラインショップで注文した端末は「自宅」「ドコモショップ」のどちらでも受け取りが可能です。

受取先を「自宅」にすれば、機種変更のたびにドコモショップで2時間とか3時間とか待たされる必要はありません。

ドコモショップや家電量販店まで行く時間・交通費・手間を考えると、オンラインショップは15分で手続きが完了するので圧倒的に時間の節約にもなるんです。

ただ、機種変更をするにあたり「初期設定やプランの変更などを教えてもらわないと不安だよ!」

という方もいると思います。

その時はオンラインショップで端末を注文して、受取先を「ドコモショップ」にしましょう。

ドコモショップ受け取りにすれば、面倒な初期設定やプラン変更を窓口で相談できるうえ、オンラインショップで端末を購入しているので頭金/事務手数料は無料になります。

また、仮に自宅で受け取っても後日ドコモショップに持っていけば、ショップで普段と同じサービスを受けることもできます。

下の漫画のほうが分かりやすいと思うので載せておきますね♪

引用:ドコモオンラインショップ
ドコモオンラインショップのメリット

・事務手数料が0円
24時間365日機種変更ができる
・ショップでの待ち時間が無い
チャットサポートが受けられる
・2,500円以上の購入で送料無料
dポイントが使える
・「自宅」「ドコモショップ」など受け取り先を選べる

ドコモオンラインショップのデメリット

・機種変更の場合は到着まで2~3日かかる
・新規契約/MNPの場合は到着まで10日程かかる(審査含む)

 

尚、ドコモオンラインショップについて不安がある方は、詳しくまとめた記事を作りましたので、こちらも確認してみてください。

ドコモオンラインショップのメリット/デメリットをぶっちゃけ!

オンラインショップは時間の面でもお金の面でも、店舗型のドコモショップに行くよりもメリットが多すぎるので、これからはどの携帯会社でもオンラインショップが主流となります。

これから機種変更/乗り換え/新規契約を考えている方は、ドコモのオンラインショップを使ったほうが絶対にお得ですよ!

Galaxy S10の予約はオンラインショップが確実です!

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